牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-04-11 05:28
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去年10月半ば頃にあった夢のような出来事から・・・
その女性は大○市の人妻系ホテヘルで働いていた。 もちろんそのホテヘルは本番禁止なのだが・・・
ホテヘル嬢の名前は4つ年上のJ子(源氏名は別だったが) 色白でB90W68H93のナイスバディの美人。
ホテルに入って、最初にドリンクサービスを注文。 J子はウーロン茶、私は・・・オレンジジュース! このオレンジジュースで、J子の母性本能がくすぐられたらしく、「Kちゃん」呼ばわり。
この20年間「ちゃん」付けて呼ばれたことがなかったことから、くすぐったくも親近感を沸く羽目に。
シャワーを浴びてベットインすると、最初は職人的技(フェラや前立腺攻撃)を披露するが、J子はなんだか違う目つきに・・・急に泣き出したのだ。
実は今日私の前にJ子に付いた客が暴力的な態度で「金払ったんだからやらせろ」的なかんじだったらしく、ヘルスプレイを始めた瞬間それを思い出してしまったとのこと。
そこで、J子を腕枕でゆっくりと話を聞く・・・ 延々40分ぐらい話しただろうか、J子はようやく落ち着いた。
気が付けばJ子の携帯にあと10分のコールが! もったいないことしたかな~とも思ったが、たまにはこういう日もあるさと考えていると・・・
「無駄に時間過ごさせちゃったね?ねえ・・・朝まで一緒にいてくれい?延長代は私が払うから」 との申し出、当然即OK。
店のシステムで延長の場合は店員がホテルに代金を取りに来ることになっていて、本当にJ子が延長料金を払い、更に今日はそのまま帰宅ということになった。
「なんだか僕の方がホテヘル嬢みたいだね?(笑)」 「そうよ~。私お金で貴方を朝まで買ったの♪だから・・・」 とディープキス。 さっきまでの泣いていた女はどこに??
そのままベットに押し倒されしばらく貪るように私の体をなめまくる。 すると 「ねえ玩具になってくれない?」と・・
よく分からなかったが頷くとJ子は、ベルトで私の手を縛り始めた。 「Kちゃんの自由にすると逃げちゃうかもしれないから、逃げられなくするね」 ?? 「SMですか?」 「そうじゃないの・・・ううんそうよ!貴方は私のど・れ・い」 というと、ベルトの端をベットに縛り付けさらに、もう片方のベットの端に私の足を縛り付け始めたではないか!
自由を奪われた私をみて嬉しそうな顔をするJ子。 J子は全身を舐め終わったかと思うと、勃起しまくったペニスを美味しそうに口にくわえ 「私のマンコも舐めて」 と強制クンニをさせてくるえはないか。
思考回路がおかしくなった私の前にはJ子の蜜壺。 しかも愛液がどんどんあふれてくる。 しゃぶればしゃぶるほど私の喉を潤そうとでてくる愛液。
「あ~!うれしい・・・逝く逝くの~」 というJ子の声に私の勃起したペニスからも精液が飛び出す! J子はすべてを口の中で受け入れ飲み干した。 逝った後も私の口はJ子の愛液まみれの蜜壺で塞がれたままで・・・
「Kちゃんのホテヘル代はここまでね♪ここからは私の・・・」 というやいなや、今出したばかりのペニスをしごき始めたではないか!
「くすぐったいよ~」 と言いたかったがJ子の蜜壺で私の口は自由にならず、何も言えないままでいると、本来ならまず無理なはずなのに、私のペニスが復活し始めてきた。
「ああ~。うれしいまた勃ってきたのね~私のかわいいおちんちん」 と夢中でJ子はフェラをはじめた。
蜜壺で口をふさがれたまま、ペニスがギンギンに勃つまでフェラをされたところで、J子はようやく反転してくれたが、すぐさまディープキスの嵐を浴びせはじめる。
そしてようやく息がゆっくり出来るようになった時に 「Kちゃんのあえぎ声を聞くにはこれが一番でしょ?」 とペニスをそのまま蜜壺へ! 「息苦しかったよ~」 というか言わないかの状態のときに、ペニスには熱い感触が襲い思わず 「うううう」 としか口から声が出なかった。
J子は 「いい・・いいわあ・・・」 と夢中で腰を振り始めた。
「J子に犯されてる~」 と声を出すと 「Kちゃん、私の愛を受け取って・・・」 と次は乳房を口に押しつけてくるJ子。 夢中で吸っていると、2回目の波が到来・・・
「J子逝きそうだよ、でもこれじゃ中で出ちゃうよ~」 「Kちゃん中で出して!」 「でも赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」 「Kちゃんの子なら私産みたい。あなたには迷惑かけないから」 「いいの??逝っちゃうよ、本当に中で出しちゃうよ・・」
波が最高潮に達した時、ドクンドクンとJ子の奥深くに中だし。
「あ・・Kちゃんの精子熱いの。感じる・・・嬉しい」 とJ子はそのまま私の胸の上にうつぶしてきて、一言。
「旦那以外の人とこんなことするの始めてよ。嬉しい。今晩は朝まで私狂わせてね・・」 「え?」
それから10分ぐらいそのままでいると、またもJ子の蜜壺が熱くなったかと思うと、J子は萎える私のペニスを勃たせて、また腰を振り出した・・
気が付くと4~5回ベットに縛り付けられたまま、J子に襲われる形で中だしを繰り返して、ようやくJ子は満足して私を解放。
くたくたになって横に倒れているJ子の蜜壺をみると、J子の愛液と私の精子で白く泡立っていた。 朝メルアド、電話番号をJ子と交換して、ホテルから出勤。
その後私の転勤までの間、J子と強制中だしを楽しんでいた。 ちなみに、今J子は妊娠5ヶ月。 どうやら私の子供だと思われるが、旦那との子として産むとのこと。
付け加えて「いつか子供に手がかからなくなったら、またしたい」と・・・ ・・・大阪に戻りたい今日この頃である。
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