弄ばれる(3)
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オフィスの一角にパーテーションで仕切られた部屋がある、その中で加代子はいつ誰が入るかも知れない空間で田代幹夫に犯されていた 「はぁああぁぁぁ~~、ダメェェ~~ひぃいいぃぃいやぁぁああぁぁ~~」 田代は加代子が穿いているタイトスカートを腰の括れまで捲り揚げバックから激しく肉竿を何度も突き上げ加代子を陵辱した 「……ハッンンンンンン、いっ……アアァァァンンンンンン~~ヒイィィイイ……ンンンンングゥゥウウ」 必死に喘ぎ声を挙げまいと堪える加代子であったが田代の力強い突きと極太の肉竿に我を忘れ快楽に呑み込まれつつあった、田代は加代子が着るブラウスを脱がせ熟れた乳房を激しく揉み黒ずんだ乳首を指でつねり捻った 「ッハゥウウゥゥ……、アアッ……イヤァアアァァ、おねがいッ……誰かッ……来ちゃうゥゥウウゥゥ」 加代子は髪を振り乱し必死に声を押し殺したそんの加代子のいじらしい艶かしさに田代は更に激しく肉竿を突き動かした 「ダッメぇぇええぇぇ、ハアァアアァァ、ヒィッ……いっ、逝っちゃうぅぅ」 津波の様な快楽が加代子の全身を呑み込むように迫って来た、加代子は必死に抗おうとするも敵う筈もなく田代が与える力強い快楽に呑み込まれていった 「アッ、アッ、アアアッ……だめぇぇええぇぇ~~いっ……逝くッ……イクゥ……アアア~~イクゥウウゥゥ~~~」 加代子は激しく躰を震わせ昇天した、机に倒れ込んだ加代子に田代は更に追い打ちを掛けたそれはバイブ付きの貞操帯を愛液と田代の体液の混ざった蜜壷に呑み込ませ貞操帯を括れにキッチリと食い込ませ南京錠で施錠し塞いだのであった、田代はほくそ笑み加代子は唸りを挙げ膣壁を擦るバイブの動きに腰をくねらせ 「嗚呼ぁぁ堪忍してぇぇ、こんなの……ァァァ酷いィィイイヒイィィ……ングゥゥ~~」 加代子はバイブ付きの貞操帯を嵌めたままオフィスの席に戻されたのであった、加代子は喘ぎと周りの視線に恐怖しながら必死に喘ぎ声を我慢するしかなかった、加代子のその堪える仕草と艶かしい表情を田代は堪能していた、そして加代子は堪えきれずに声を押し殺し何度も気を遣り続けたのであった |








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