堕ちた女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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堕ちた女

16-04-15 03:09

安部澄子五十才、ランジェリーショップ[ラブローズ]のオーナー今、澄子は自分が住む高級マンションの部屋で店を任せている店長の新垣由美二十五才に抱かれて躰を弄ばれている

「ハァァァ~~ングゥゥゥ……ア゙ア゙ア゙ンンン……」

バスローブの帯で細い両手首を縛られた澄子はがに股に広げられた格好で娘ほどに歳の離れた由美に股間を舐められ喘ぎ声を揚げ続けていた、由美は愛液が次々と溢れ出す蜜壷に唇を充てその愛液を啜りザラついた舌でヴァギナの周辺を舐め勃起したクリトリスを吸い前歯であま噛みした

「ヒ~~~イ゙イ゙イ゙ァァァ~~~ア゙ア゙ア゙ァァアアァァ~~~」

澄子は躰を悶えさせ由美の頭を掴み打ち震わせ張りの少し残った乳房を震わせた


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