瑠璃子は目を閉じ、口を開けて、「はあああ・・・」などとうっとりしており、感度が良い事を思わせる。しばらく乳房を揉んだ後、パンティの中に手を入れた。「あ・・・」まんこはぐっしょり濡れている。「びちょびちょじゃないか」「・・・」「男とは何年やってないんだ?」その質問を屈辱に感じ、唇を噛んだ。「うん?瑠璃子さんよお」「・・・十年以上です・・・」「そんなに」さすがに驚いた。瑠璃子は僕の腕を掴んでいて、快感と恥辱で顔を赤らめている。その間も昭代は瑠璃子の方を何度も振り返っていたが、肉棒がまんこを勢い良く突き刺したままなので自由が利かない。僕もやり易いようにようやく昭代から肉棒を抜き、瑠璃子のパンティを下ろした。さすがに彼女は両手で秘丘を隠したが、「処女じゃねえ!
だろ?」とどすを利かせて言い、手をどかせた。瑠璃子はもはや抵抗せず、社長の厭らしい視線をも気にしながらおとなしく立っていた。 パンティを脱がせると女体を床の上に仰向けに横たえ、僕も全裸になっていきなり肉棒をまんこに突っ込んだ。「ああああ・・・・・!」瑠璃子は体を弓反りにしてよがり声を室内に響かせた。十年以上も男との関係を絶っていた女は欲情の防波堤が決壊したかのようにたちまちセックスの虜になり、両脚で僕の体を挟んで快楽に溺れた。その激しさに昭代も部下から目が離せない。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」あの沈着冷静さが嘘のように燃え、僕にしがみ付きもする。瑠璃子のまんこは良く締まっ!
ていて最高に近い味わいだ。僕は、こいつも!
育出来るという嬉しさで肉棒がたぎっており、そのまま彼女を抱き起してセックスを続けた。乳房を揉み、情熱的なキスをする。「瑠璃子おおお・・・・・」「ああああ・・・・・」まるで僕と出会うのをずっと待っていたかのように求めて来る。誇り高い女も一皮剥けば性欲の塊だ。「愛してるよ」と言うと、潤んだ目で見詰める。それが可愛くて又キスをした。そんな僕たちを昭代が複雑な表情で見ていた。本来ならこの自分が部下と関係する筈だったのに・・・という思いがある一方、部下が主人の僕と激しいセックスをしているのが妬けるのだろう。僕は昭代を四つん這いにさせて意地悪くセックスを鑑賞させた。瑠璃子は社長に見られている事に多少恥ずかしさを残しながらも、押し寄せる快感に呑まれてもはやあまり気!
にしていない様子で、若々しい巨棒に圧倒されていた。「ああ、いい・・・・・あああ・・・・」女のくせに課長なんかになりやがってという反感がふと甦り、この女をいじめたい思いにも駆られたが、先ずはセックスが先だ。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」瑠璃子は巨乳を大きく揺らしながら僕の上でセックスに溺れ続けた。 課長の膣にも大量の精液を注ぎ込んで果てた。「良かった、瑠璃子・・・・・・」瑠璃子は余韻に浸っている。「次は私にさせて」と、昭代が四つん這いのまま頼んだが、「まあ待て」と止め、瑠璃子も四つん這いにさせると二人の間に入って、「おまえたち、良く似合うぞ」と両手で同時に二匹のメ!
の頭や背中、尻を撫でてやった。「女は男の言いな!
りになるのが一番だからな」「そんな・・・」瑠璃子が不愉快な顔で逆らった。しかし、社長が僕の言いなりになっているのでそれ以上文句を言わず、メスの格好でいる。しばらく二匹を可愛がった後、一緒に巨大な鏡の方に向かわせた。瑠璃子は鏡に映る自分の憐れな姿を正視出来ずに目を逸らしていたが、「しっかり見ろ」という僕の命令で渋々鏡を見た。「・・・・・」耐えられずにうな垂れる顔を強引に鏡の方へ又向かせた。「これがおまえの姿だ」「・・・・・」「仕事なんかどうでもいいからメスになり切れ」「・・・・・」「社長だって本当は俺に飼われたがっているんだ」その言葉で瑠璃子は社長を一瞥した。昭代は笑みを浮かべた。 !
クールビューティの瑠璃子は本性がマゾヒズムなのか、社長の存在もあって僕の調教で予想以上にく従順な態度を取るようになった。初めは屈辱に顔を顰めていても際立って逆らいもせず、夜を迎える頃にはいっぱしの性奴隷となっていた。そして、もう他の仲間たちに紹介してもいいだろうと判断し、下着姿の彼女を居間へ連れて行った。そこには十人のペットたちが広く高級感溢れる空間の中で思い思いに椅子に掛けて寛いでいた。瑠璃子はごく普通のマンションで一人暮らしをして来た為、その居間の豪華さと同性たちの多さに圧倒され、しばらくは声も出なかった。その彼女をペットたちは興味深げに眺めている。「今日からもう一人仲間が増えるぞ」と皆に言い、それから瑠璃子に自己紹介させた。「副島!
璃子と言います。どうぞよろしく・・・」会釈する!
、他のペットたちも頭を下げた。彼女ら一人一人を瑠璃子に紹介するのは面倒くさく、空いている椅子が無い為、ひとまずそこに立たせておく事にした。奴隷の間にも先輩・後輩の関係があるから、一番後輩の瑠璃子は最下級という訳だ。たとえ会社ではやり手の課長でも、ここでは一奴隷に過ぎない事を実感させるのも重要だからかえって都合が良い。 ソファでは佐智と京子、友里恵が僕との子供をあやしており、智子と芳美は妊娠で腹が大きくなっている。又、沙織と茜という少女もいて、瑠璃子は彼女たちが僕とどんな関係なのかはっきりわからないまま突っ立っていた。その彼女に対して特に美由紀や由香は心穏やかではなく、この新入りのせいでご主人!
の寵愛が薄れるのを心配している様子だ。僕は瑠璃子への計画がうまく行った満足感でソファにゆったりと掛けており、一服の清涼剤のつもりで沙織を脚の上に乗せ、抱いた。「お兄様あ」しかし沙織はまだ小学生だというのに妙に色気があり、母の芳美が妊娠中であまり相手にされないのを良い事に時々媚を売る。すでにブラジャーを着けてやっており、パンティも勿論僕が選んで履かせている。芳美は娘が年齢以上に大人びて生意気になって行くのを心配して、娘にはあまり構わないで欲しいとたびたび懇願するのだが、それを聞いた沙織は、お母さんは私に焼きもちを焼いてるなどと言って得意がる。正直、沙織には時々はっとする程女を感じる時があり、その度に僕は少女を犯せないもどかしさを覚えるのだった。 !
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