狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-04-21 05:12

しばらく僕たちの様子を見ていて瑠璃子は、ここにいる全員が僕の性奴隷だと悟ったらしく唖然とした。三人が赤ん坊を抱き、二人が妊娠中、更に四人の女と二人の少女・・・・・自分はその中の一人に過ぎない・・・・・社長と二人で愛されると思っていただけにさすがにショックなのだろう。「瑠璃子、おいで」と呼んで傍まで来させ、「こいつは昭代の会社の課長なんだぜ」と意地悪く紹介した。奴隷たちは感心する者、好奇の目で見る者など様々だが、瑠璃子は下着だけの格好で自分の誇らしい地位を紹介されて妙に恥辱を感じたらしく、顔を歪めた。僕はもっと辱めてやろうと、「〇〇大学出身の才媛だ。だが所詮女に過ぎない」と言って侮辱すると沙織をどかして立ち上がり、瑠璃子のブラジャーを外して乳房を先輩た!
に披露した。奴隷たちはその見事な巨乳に感心したり、嫉妬して顔を背けたり、と色々だ。「やめて下さい・・・」瑠璃子は小声で頼んだが、胸を隠そうとはしない。僕は片手で彼女の乳房を掴んで持ち上げ、「こんないい乳をしとるのに、ずっと男無しで来たそうだ」とからかった。「・・・・・」「だが、俺の女になったから今は幸せだろうがな」乳房を上下に揺らした。「ああ・・・」


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