牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-04-26 04:37
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彼女と彼女の友達と3Pしました。 幸せなのろけ話きいて下さい。
俺は28才で彼女は23才。 付き合って四年同棲三年。
彼女はSEXのプロになって俺の専業主婦になるの~って事で俺の意見をきかず週2日、総額8万の高級ソープで約二年位アルバイト。 普段は家でグータラしてる血液型B型のわがまま女です。
彼女がお盆に熱海に行こうと、もう宿とったからとの事で一泊旅行に行くことになった。
つい三日前にデリヘル呼んだのバレたので仲直りの旅行だと思って、急な旅行でも文句言わず行くことにした。
旅館は立派な建物で、どうやら露天風呂付きの客室をとったらしい。 いくらすんだ?と思いつつフロントへ行くと、着物きた仲居さんが部屋まで案内してくれ部屋の前で『お連れ様先にお通ししてます』と言い
彼女は『早いじゃん』と一言 俺はえ?誰がいるの?って感じでちょっとパニック
部屋に入ると机の真ん中にガーターベルトや下着、服が脱ぎ捨てられ、露天風呂で見たことない女の人が俺の彼女を静ちゃん(源氏名)と呼び手をふってて 彼女は『ミズキさんなに風呂入ってるんですかぁ?』とキャピキャピ話してる。
部屋に入ってすぐ三人で風呂に入ることになった。 風呂では頭の中パニックで緊張と照れで俺の息子は小さくなっいた。 それをみた彼女は俺の背中に胸を押しつけ、後ろから首もとにキスしながら息子を軽く擦ってきた。
それを見たミズキさんは『静ちゃんエッチね』といい俺の目の前に胸を近付けてきた。
女の子二人に挟まれたまま彼女のひざがお尻の下に。そのまま俺の体が浮き上がり息子が水面からとびだした。それをミズキさんが軽くキスしはじめた。
彼女は後ろから俺をひざでもちあげたまま乳首を触ってきた。 ミズキさんは息子にキスしながら俺の目をみて笑いかけてくる。
彼女は耳もとでどうしてほしいの?と耳たぶを軽く噛みながら話しかけてくる。
舐めてほしいと言うと息子に軽く触れるキスをやめて舌を当ててソフトに当てた舌をゆっくり動かしてきた。
彼女はまた耳たぶを軽く噛みながらこれがいいの?と話し掛けてきた。
俺はたまらず 『もっと強く舐めて…あっやっぱ…くわえて』 っとなぜか声がでかくなった。
ミズキさんは息子をくわえてくれた。 その瞬間じらされてたせいかいきそうになった。 それを悟られミズキさんは息子を口からはなした。
風呂をあがり客室のテーブルのうえに彼女を寝かせ、俺に彼女のまんこをさっき自分にされたようにじらしながら舐めてあげてと言われ彼女のパイパンつるつるのまんこの回りをそっと舌を当て動かした。
彼女はくすぐったいと笑っていた。 ミズキさんはおれのアナルにそっと舌を当て動かしはじめた。 アナルを舐めながら右手で息子を擦ってきた。
俺はむちゅうで彼女のクリトリスを舐め続けた。 彼女は自分で胸を強くもみながら指入れてとおねだりしてきた。 指を入れ激しく動かしながらクリトリスを舐めた。
彼女の膣が締まりはじめ、イク~と言い、その瞬間彼女の膣がヒクヒクした。 ミズキさんは自分でまんこを触りながら、入れてとおねだりしてきた。
ミズキさんにバックから入れると彼女は俺のアナルを舐めてきた。 そしてミズキさんが激しく動かしてきた。
もう無理、出ると言いミズキさんの中にたっぷり出してしまった。 ミズキさんの中から白い糸をひきながら息子はでてきた。
彼女がミズキさんの膣に指を入れた瞬間、俺の汁が畳まで糸をひきながら流れ出した。
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