溺れる義母
16-04-28 04:05
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武井美也子五十歳、専業主婦、今の夫は五年前に共通の知人の紹介で知り合い結婚した、共に再婚同士で夫には二十五歳の息子が居た、息子の名は博人と云い大学三年生であった 「っんんんぁぁああぁぁ……ひぃ~~博人ッくんンンン……」 美也子は息子博人の部屋で抱かれていた、しかしそれは普通の愛し方ではなかった、美也子は両腕を背中で回し組まれる様に縛られ両足は大きくM字型に開かれた格好で緊縛され剥き出しにされた蜜壺に博人の鋳きり起った若い肉竿が挿し込み激しい腰の動きに美也子は夫では味わう事の出来ない激しいセックスに溺れ堕ちていた 「はあぁぁああぁぁ、ひぃぃ~~ひぃぃ~~あっ、あっ、ひぃぃ博人くんンンン~~ひぃぃいいぃいい……」 博人の部屋に美也子のはしたない喘ぎ声が響き博人の激しい息づかいが交じりあった 「美也子っ、逝くぞっ!!」 博人は血の繋がりの無い母を美也子と呼び捨てにしていた、博人の激しいピストンが止み鋳きり起った肉竿を蜜壺から抜き出すと美也子の顔に押し充てザーメンを美也子の顔面にぶちまけた、若い博人から出されたザーメンは生臭く色濃いそして大量であった、上品な顔立ちの美也子の顔がザーメンで汚された、博人は更に収まらない勃起した肉竿を美也子の口に押し充てると小さな口を開き美也子は肉竿を口に含み綺麗に掃除したのであった、博人は父親が居ようが居まいが関係なく美也子を犯しそして美也子は犯されそして義理の息子の肉竿に溺れるのであった |








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