溺れる義母(4)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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溺れる義母(4)

16-04-29 03:33

美也子と博人二人だけの生活は淫靡その物であった、ダイニングで昼食を摂る博人の横で美也子は全裸姿で蜜壺にはバイブを淹れられ抜け落ちぬ様に縄で固定され勃起した黒ずんだ乳首には洗濯挟みが噛まされ更にその洗濯挟みには鉛が付いて要るため垂れた乳房が更に垂れ下がっていた

「あああうううんんん……はぅんんん……あぁあぁぉぁ……ひぃ博人様ぁぁああぁ」

鼻息和荒くさせ喘ぎ声に混ざりながら美也子が必死に懇願した

「……いぃぃ、逝かせてっ……逝かせてっ……下さいっ……お願いっ……もぅ……あぅぅんんん、我慢でき……ないのぉぉぉ」

必死に懇願する美也子を尻目に博人は昼食を採り続けていた

「嗚呼ぁぁああぁぁ……ダメッ……ダメッ……ぁぁぁ嫌ぁぁぁ、逝っちゃうっ……逝っちゃうのぉぉぉ……」

黙っていた博人が口を拓いた

「勝手に逝ったらお仕置きだからな!」

博人の言葉に憂い咽び泣き美也子は懇願した

「嗚呼~~後生だから……逝かせて……ください……
あああ……もうダメェェ~~逝くッ、逝くッ、ぁぁぁ……ああああダメぇぇ~~逝くううううぅぅぅぅ~~」

美也子は床に崩れ堕ちた、床に倒れ勝手にオナニーを始める美也子を視て博人は言った

「お仕置きだな」

そして美也子はお仕置きを受けるのであった


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