溺れる義母(3)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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溺れる義母(3)

16-04-29 03:33

夫が長期の出張に出た、期間は二週間、朝大きな鞄を二つ引きながら家を後にした、玄関で見送りを終えた美也子が振り向くと博人が立っていた

「親父出ていったな」

博人が言うと美也子はコクりと頷いた

「解ってるんだろ!」

語気を強めに言った博人の足元に美也子は膝ま着くとスウェットのズボンを引き下げ既に勃起した凶器の様な肉竿が現れた、美也子は着ていたセーターを自ら脱ぐと緊縛された上半身が現れ縄によって絞り出された乳房そして勃起した黒ずんだ両乳首の上下にローターがテープで固定されていた、美也子は昨日の夜から博人の命令でローターによる乳首責めを受けていたのであった、美也子は小さな上品な口を開け鋳きり起った肉竿を口に含み下をネットリと絡めながら頭を前後に動かし口奉仕を始めた、美也子は博人が喜ぶ様に肉竿を舐め回し裏筋を舌先で舐め玉袋を口で含みそして再び肉竿を口で扱き始めた、此の全ての奉仕は博人が美也子に教え込んだものであった、美也子は卑猥な音を立てながら口奉仕をすると博人の肉竿!
次第に反応し始めた

「おぅ、いいぞ、うっ」

博人が小さな呻き声を揚げた時、美也子の口内に濃く生臭いザーメンが大量に放出された、その量は美也子の口に収まらない程であった美也子の口許から唾液と混ざったザーメンが溢れ一本の筋を作りながら床に落ちた、美也子は生臭い大量のザーメンを一気に飲み干し肉竿を唇と舌で綺麗に清めると美也子は床に三つ指を付き

「博人様、美味しゅうございました」

そう言うと美也子は頭を下げ平伏した。


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