溺れる義母(5)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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溺れる義母(5)

16-04-30 03:20

ハイヒールの靴音が深夜の夜空に響き渡り、ベージュ色したコートを羽織らされ美也子は人気の殆ど居ない寂れた公園を歩かされていた

「ねぇ、何処に行くの?」

美也子は不安を表情に表せ隣に要る博人に尋ねた、博人は無言で薄笑いん浮かべると美也子の足が止まった

「……えっ、嘘よね!!」

驚く声と恐怖に顔を引き吊らせ博人を見た、美也子の前には7、8人程のホームレスが安酒を煽っていた

「オッサンさん達、女抱かせてやるぜ!」

博人はそう言うと美也子に羽織らせていたコートを剥ぎ取った

「嫌っ!!」

美也子が躰を捩った、美也子は全裸で緊縛されていたのであった、緊縛された美也子の姿を視たホームレス達は一斉に美也子に襲い懸かった

「女だ!!」

美也子はホームレス達の波に呑まれる様に呑み込まれた

「嫌ぁあぁああーー助けてっ!!博人くん!!嫌あああーー!!」

美也子の助けを求める悲鳴がホームレス達の塊の中から響いた、ホームレス建ちは美也子の躰を我先にと貪った

「えへへへ上玉だぜ、この好き者女!!」

ホームレス達は美也子の裸体を舐め回し乳房を揉みくちゃに揉み美也子の蜜壺に汚い肉竿を淹れ腰を振りまくった、異臭と不潔極まりないホームレス達に凌辱され美也子は悲鳴を揚げ続けた、しかし次第に美也子の悲鳴は喘ぎ声へと変わっていった

「ンンンハァアアンンンン……グゥンンン、ヒィいいィィィイイイ~~」

美也子は汚い勃起したホームレスの肉竿を頬張り左右の手で肉竿を一本づつ扱き蜜壺に肉竿を受け入れ喘ぎ悶えた続た

「……ハゥンンンンン~~アンアンアン……ヒィイイィィ……ぃぃいいい~~気持ちぃいいい~~」

美也子はホームレス達に抱かれ何度も気を遣らされ続けた、そしてその犯される姿を博人はビデオで録りながら笑っていた

「ハアァァンンン~~イクッ、イクッ、イクッ……アアアアンンンンンンヒグゥゥゥ~~アッアッアッ……ヒ~~~イグゥゥ~~~!!」

美也子は全身にホームレス達のザーメンを浴びせられ絶頂したそしてホームレスは溜まった欲望を全て吐き終えるとそそくさと姿を消していった、冷たいアスファルトに横たわった美也子の躰には無数の歯形とキスマークの痣と大量のザーメンが着いていた。


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