牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-05-04 03:17
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ネット上で、ツーショットチャットが流行り始めた、かなり昔の話です。 俺は大学生になりたてで、JCの3年生とエロチャットで話すようになった。 まだ規制が無い時代だった。
彼女は仮に香織とします。 彼女はJKになってすぐに16歳になり、春に初めてリアルで会いました。 エロチャットで知り合いになっただけに、セックス前提だった。 待ち合わせ場所に来た香織は、まだ垢抜けない感じのファッションだったが、可愛い服装だった。
黒髪は肩ぐらいまで伸び、会った時は本当にエロチャットの相手だったのか疑うぐらいに、真面目そうで大人しそうな女の子だった。 実際に香織の学校は進学校でそこそこ頭が良く、それなりに良いちの子だった。 初めて会った時の香織は、緊張していて本当に大人しかった。 既にチャットで処女である事は知っていたし、初めてセックスすると分かって会っているから当然といえば当然だと思う。 その時はお茶を飲んで、ホテルへ行って、処女喪失という流れだった。
それから、俺は香織と何度も会い、セックスをした。 元々はエロチャットでSMっぽい話をしていて知り合いになっただけに、性的な興味は強く、香織はMの気がある。 香織がセックスに慣れてくると、時間が合えばセックスばかりしていた。 フェラなどを覚え始め、セックスのバリエーションが増えていた。 俺は大学が早く終わる日は、親の車で香織を学校近くまで迎えに行き、部活帰りの香織と合流した。 人が通らないところまで車を走らせて、車を停めてすぐにキスをする。 香織は学校帰りだから制服のままで、そのままフェラをして、俺の上で腰を振った。 セックスが終わると香織を家の近くまで送り、香織は何事もなかったように家に帰って食事をするという感じだ。 真面目な女の子が、学校帰りにそんな事をしていると知ったら学校側も驚くかもしれない。
知り合った頃は肩ぐらいの長さの黒髪だったが、秋が終わる頃には背中ぐらいの長さになっていた。 セーラー服を着たまま長い髪を揺らし、腰を振り、喘ぐ香織はエロかった。 生理の日は長いキスと胸を愛撫し、俺はフェラをしてもらい、口に出して飲んでもらっていた。 相変わらず苦そうな顔をするが、大抵は精液を飲んでいた。
最初は車内であっても胸を露出する事は恥ずかしがっていたが、車内での胸の露出、青姦と変態プレーに近づいていった。 ある時は、香織を全裸にして散歩をさせた。 最初は恥ずかしくてしゃがんでいたが、徐々に内股で歩き始める香織の姿はエロくて興奮した。 元々香織は肌が白く、部活で焼けても赤くなってしまう。 そこら辺を歩いてきた香織の白い肌は緊張と恥ずかしさからか赤く染まり、あそこは濡れ、驚くぐらい呼吸が激しくなっていた。 俺はそのまま車に手をつかせて、バックから挿入し、2人で激しくセックスをした。 さすがに外では香織も大きな声で喘がないが、声を我慢している香織を見るとますます苛めたくなってしまった。 別の日には、制服のスカートを捲くらせて、そのまま放尿をさせた。 そんな後も顔を真っ赤にさせて、息が乱れていた。
「香織は変態だね」と言うと、「やっぱり変態かな?」といつも恥ずかしそうに答える。
ただ、平日は学校帰りとはいえ、時間が遅くなると親に怪しまれてしまうので1回限りのセックスだ。 休日はデートもそこそこに切り上げて、ホテルのフリータイムで1日中セックスをした。 コスプレサービスがあるホテルをよく使い、CA、看護士、ブレザー、メイド、サンタとほとんどのコスチュームは着たと思う。 香織のお気に入りはコスプレをして、目隠し&手を縛ってのセックスだった。 バックでセックスをしている最中に尻を平手打ちすると、いい声で叫び声をあげて喜んでいた。 フェラの最中にチンポを引き抜いて、顔をチンポでビンタしても、嫌がりもせず懸命に俺のチンポを咥えようとしてきた。 とにかく香織は変態だった。
年も明けて、香織も高校2年生になるという時期に俺達はデートをしていた。 その頃には髪もロングになり、黙っていれば清楚なお嬢様といった感じになっていた。 体も程よく肉がつき、胸も大きくなっていて、ほとんど大人の体になっていた。
香織が冗談で「今日もホテルに行って、フェラをしてさしあげましょうか。ご主人様」みたいな事を言ってきた。
俺「ご主人様?って事は香織は奴隷か?」
香織「え~、でも俺くんはエッチな命令してくるし」
俺「でも、香織は奴隷っぽくないからな~」
香織「じゃあ、ホテルに入ったら奴隷っぽく挨拶してあげようか?」
俺達はそのまま即ホテルへ入った。 ホテルに入ると、香織を全裸にしてから言った。
俺「じゃあ、早速ご挨拶して」
香織「ご主人様、よろしくお願いします」
普通に言った。 俺は香織にご挨拶を教えてあげた。 香織はそれに従い、ソファに座る俺に向かって、土下座をしながら指をついて言った。
香織「ご主人様、高校生なのに変態な香織の体を好きに苛めてください」
正確には覚えていないが、そんな事を言わせた記憶がある。 それから、香織を跪かせたままフェラをさせた。 この時に初めて香織にイラマチオをした。 長い髪を掴んで、喉の奥までチンポを突っ込んだ。 香織の体が一瞬固まり、その後は俺が香織の頭を強制的に動かすに任せていた。 途中、ゲホっとえずいたり、反射的に手で支えたりしていたが、嫌がりはしなかった。
「イクぞ!口に出していいな?」
そう言うと香織は頷いた。
俺は喉の奥に大量に射精した。 口内射精に慣れた香織だったが、さすがに喉の奥は初めてだったので、咳き込み精液を吐き出してしまった。 苦しさからか、顔は真っ赤になり、目からは涙が零れ、鼻と口の周りは鼻水と唾液、そして精子まみれになっていた。 清楚な顔立ちの香織の顔が、ぐちゃぐちゃに汚れていた。 俺は香織にそのままでチンポを舐めて綺麗にしろと命令した。 香織は改めて跪き、汚れた顔のままでチンポを舐めて精子を舐め取った。 そんな姿がまたエロく、すぐに勃起してしまった。 香織は復活の早さにクスっと笑ったが、満更でもない表情をした。 インターバルを挟もうと思い、シャワーに入った時に。
「俺くん、乱暴だったけど、ドキドキしちゃった」と香織が笑いながら言った。
「やっぱり香織は変態だよ」
俺はそう言いながら、次の命令を言ってみた。
「M字開脚して、おしっこしてみなよ。どこまで飛ぶかご主人様にみせて」
香織は大人しく脚を開き、力んだ。 なかなか出なかったが、香織のあそこが丸見えになり、俺は香織のあそこを鑑賞しながら待った。 ほどなく香織は放尿した。 思っていた以上に飛ばなかったが、それなりの量が出ていた。 俺は早速尿の水溜りの中に香織を寝かせて、正常位で犯した。 香織の長い髪が尿の水溜りに浸るのを見て興奮してしまっていた。
「しょんべんの中で犯される気分はどう?」と聞くと喘ぎながら「いいよ~」と大きな声で叫んでいた。
最後はチンポを香織の顔の前に出すと、口に出される思ったのか口を開けて香織は待ち構えた。 俺は口に出さずに顔にぶっかけた。
実はこの後が大変だった。 香織はシャンプーを使うと親に怪しまれるかもしれないと、髪についた精液をひたすらお湯で流していた。 そりゃ、普通の女子高校生だものね・・・。
俺もSMには興味はあったが、実際にはやった事がない素人だった。 香織も当然初めて。
これが俺と香織が深みにはまっていった分岐点だったと思う。
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