駅で酔い潰れてた超可愛い女の子をお持ち帰り…1【エッチ体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

駅で酔い潰れてた超可愛い女の子をお持ち帰り…1【エッチ体験談】

16-05-05 03:24

この前横浜で飲んでたら、終電逃したんでタクシー捜す前にトイレ行くかって相鉄線改札近くのトイレ行ったら、入り口でえれえ酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見。

普段なら無視するんだけど、偉い色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので、心配になって声をかけた。

「大丈夫ですか??」←敬語
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」
となんだか錯乱というか、知り合いと思われてる??
ってかんじだったんで

「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」
と聞いたんだが、
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫。」
と壊れたテープレコーダーみたいになってた。

周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。

「あれ?本当に大丈夫ですか?」
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫。」
と又テープレコーダー。

良く見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターが偉い膨らんでて色っぽい。
巨・巨乳だ・・。ホテルとかに連れ込める・・・?でも知り合いとか絶対近くにいるよなあ・・。
とか考えたんだが、そのままでいるわけにもいかんし、引っ張りながらタクシー拾いに行った。




その間も質問したんだが、テープレコーダーか、
「うん。うん。」
としか答えてくれない。

財布とか見て、住所調べてタクシーに配達させるかとも思ったんだけど、それだったら可愛い女の子だし、正直

家まで一緒に送り届ける
↓
タクシー代を持ってあげる
↓
名刺でも置いておく
↓
彼女社会人である俺の大人な対応にほれる
↓
連絡(゚Д゚)ウマー
↓
結婚(俺は未婚。セフレはいるが彼女無し)

ってシナリオもさりげなく頭の中に浮かんでいた。

んで、タクシーに乗って、とりあえず俺の家方面を告げた。
落ち着いたところで隣でぐっすりのその子のバッグ(学生っぽく手提げ型のだった。)
を開けて、財布を見せてもらった。
免許とかあれば実家であれなんであれ、送り届けられるし。

で、免許発見。
新潟県新発田市・・・あーなるほど色白美人だからなあ・・
って無理だ!タクシー代で破産する。

しかしバッグの中捜すも他に情報源見当たらず。
まあそりゃ俺も自分ちの住所なんて持ち歩かないし当然かもしれないけど。
それに考えてみれば携帯見て、誰かに連絡すればよかったのかも知れないけど、そのとき頭に浮かんだのは
「持ち帰ろう」
でした。

とりあえず俺の家に着いたので部屋にご招待。

「ちょっと部屋かたづけるから玄関で待ってて(はあと」
とか言いたい感じの部屋だったんだが、完全に寝てるっぽいんで無理。
彼女の上着だけを脱がせ、薄手のセーターの胸、スカート姿の色っぽさに立ち眩みしつつベッドに寝かせ、とりあえず部屋の中を片付けて風呂を沸かした。
その後手持ちぶたさになったんで、とりあえずビール飲んで落ち着く俺。

その後とりあえず風呂に入ってパジャマ姿の俺、とベッドで寝てる彼女。
正直どうしていいかわからなかったので、暇つぶしに彼女の携帯をチェックすることにした。

とりあえずメールチェック。
ゆうじくんという彼氏がいるもよう。
俺と言う(将来の)夫がいながら!とか思いながらさらにチェック。

携帯の着信履歴は男はその彼氏と他にもう一人いたけど、そのもう一人のカテゴリーはバイトだったし、2週間前の着信のみだったので、身持ちの硬い子と判定。

まあんな身持ちの硬い子がなんで横浜駅で酔いつぶれてんだ?とか思いながら携帯を持ってたら
ブイイ・・ブイイ・・
・・・
ゆうじ君からの着信か・・・。

メールからも嫉妬深そうな感じだったが(今どこにいるの?とか多かった。)、いいやつそうだったな。。

ここで電話に出て状況を説明すれば彼女を迎えにきて、今日は俺はぐっすりと眠れるな。明日は仕事ないし、朝までゲームでもやろうかな。
と思ったんで(ry

嘘
当然着信は無視。
こんなチャンス逃せるかコラボケ。

とりあえずもう携帯触るとやばいので(かかって来た時に触ってたら出ちゃうから)
携帯を置いて、行動開始。
つってもどうしていいかわからなかったので、とりあえずまず俺が全裸に。
うわやべえ。このシチュエーション+この子可愛いからでビッキビキな俺。

そんで布団にもぐりこんでいざ開始・・・。
と思ったところでブイイブイイ携帯がうるさいので携帯を座布団の下に。

彼女を脱がしつつ、布団をしっかりかぶる俺。(俺はかけ布団の中でゴソゴソやる方がエロくて好きなので。
なんでエチするときの部屋の温度はちょい低めにいつも設定)
彼女全然起きる気配無し。

とりあえずセーターを持ち上げてブラをはずして・・・
うわ、マジおっぱいでけえ・・・。しかも乳輪綺麗・・。思わず子供返りを起こしそうになったが、でも、起きた時のこと考えてとりあえずむこうも全裸にしたい。
俺だけが全裸じゃ不公平ですし。と思って、スカートも脱がしにかかった。

スカートのホックをはずし、ゆっくり引き下げようかな・・。
そこでいきなりつぶやく彼女。

「んう・・・・(んが高めの声)・・・やだゆうく・・」

心臓破裂しそうになり、行為中断。もし覚醒されて彼女半裸、俺全裸じゃ言い訳きかねえ。
しかし起きてるというか、意識朦朧っぽい。全然目開けてないし。と言うことで続行。
10分ぐらいかけて彼女も全裸に。

そこまででけっこう疲れ果てたので、俺もベッドに横になり、腕枕してしばし彼氏気分を味わった。

そこからどうするかちょっと悩んだんだが、完全に寝てる女としてもつまんないとか聞いたことあるんで、起こそうかなあ、でもなあ。完全に覚醒してたら絶対拒否される。
と思ったんで、とりあえず一発やっちまうことに決定。

どっちにしろ始発までは帰れねえだろうし、俺も一発で済ます気はさらさら無し。
既成事実作りしちゃえばなんとかなるだろ。ってことで続行。

とりあえず入れたい(俺もビッキビキだし)ので、おっぱいは後に回して感触を確かめて舐めまくるだけにしといて(十分か・・)
濡らす事に専念。
指を唾でぬらしてクリを2分くらい優しくいじってたら、反応し始めた。
「ん・・あん・・・」
とかめちゃめちゃ可愛いし。

5分くらいで完全に蕩けたので、とりあえず両足開いて正常位でいきなり挿入。
蕩けてたんで、一気に奥まで入れてピストン開始。
と思ったら
「あは・・ん・・あんっ!!」
とか言って彼女、いきなり覚醒。

うわ、覚醒すんの早すぎ。俺の覚悟ができてねえよ、とか思ってピストンちょっと中止。
って言うかびっくりして双方止まってる状態。
まあ俺より彼女の方がビックリしてて、鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

なんか彼女のマンコもビックリしたのかさっきよりすごい締めてる。
いや、んな事考えてる場合じゃねえ!
まあそんな感じで彼女より正気を取り戻したのは俺のほうが早かった。(あたりまえか。)

「ん。。え・・・え??」
「おはよう。」←超冷静、しかも優しげな笑顔、

しかし叫びだされたら人生終わるなとかなりビクビクしてますた。

「あれ・・・だれ・・ですか?」

これ聞いてちょっと安心。敬語使ってくると言うことはすぐには叫ばないし、現状を理解しようとする賢い子だと判定。
なのでピストン開始。

「あ・・やだっ・・あんっ・・あ・・んんっ」
とかめちゃめちゃ感じやすそうな彼女。

「あんっ・・・・え?・・や・・やめてください・・お・・お風呂入ってないし・・・」

かなり錯乱状態の彼女。
とりあえず、突きまくって相手が考えられない間に言い訳を考えないといけない。

「あんっやっああっ・・ねえ・・なんで・・?ん!んっ!」
「あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」

しまった・・・俺も考えられないことに気づく俺。

それでもここで発射しちゃうと

「ふいー」
「だ・・・誰ですか!!??」

ピーポーピーポーウーウー
カチャ
と言う開が待ってる可能性もある。マジで。

とりあえず一発終わるまでに冷静にさせないといけないし、正直この子相手に一発だけじゃもったいない。
とりあえず一晩中。できれば週末終わるまで。いや、できればずっと俺の味噌汁を作ってくれないか?

ということでピストンをゆるめて(出ちゃいそうだったし。)話をすることに決定。
しかし絶対抜かない事も心に誓う。一回でも抜いちゃったら絶対もう入れれない。

覚醒した彼女はマジで可愛かったし、どう考えてもこういうことに慣れてるとは思えない。
錯乱しているうちに言いくるめないと、泣かれてもヤバイ。

ピストンを緩めると(それでもゆっくり出し入れ)話開始の為に考える俺。
彼女は感じやすいけど復活も早いようで、しばらくハアハア言った後、こっちを向いてきた。

なんか賢そうな子だなあ・・・。年齢一緒だったら(ちなみに俺26)高嶺の花なんだろうなあ・・
言いくるめられるかなあ・・・。

「あ・・あの・・」
「ん?」←超優しげな顔
「ゆ・・ゆうくんじゃないですよね・・・?」

心で俺ガッツポーズ。完全に!錯乱してる!!
一気に落とすことに決定。

ピストンをちょっと強くしながら
「すごい濡れてるね。きもちい?」←ちょっと可愛く
「やっあ・・んっそんなこと言わないで下さい・・」

すげえ恥ずかしかったらしく一気に彼女の体が胸の上から顔まで真っ赤に。

また赤くなったと同時にすげえ濡れる彼女。言葉攻めにも弱い模様。
つうか錯乱してるから彼氏とH気分なんだろうと判断。俺会議開始。

決定。
とりあえず彼女がイクまでおれいかない。(できれば2回ぐらいイカせたいところ)
2回戦まではベッドから出さない。(おじちゃん26でちょっと弱まってるけど今日は6回ぐらいいけそう!)
事を決定。ようは彼氏を思い出させなきゃいいのではと判断。

「うんっ・・んっ・・え・・ほんとに・・?誰ですか・・?」

ピストンを緩めず今度はキスで彼女の口を塞ぐ。
と同時に、今度こそマジで攻め立てる俺。

「んんーーー。んっんっ!あんっ!」

<続く>

続きを読む時に便利です→





[体験告白][エッチ][泥酔][美女][美巨乳][手マン][クンニ][生挿入][セックス]


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索