溺れる義母(8)
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浮浪者達に犯され親友におぞましい醜態を晒した美也子は一匹の牝犬となっていた 博人は美也子の頬を擦りながら言った 「どつだ親父を出迎える気分は」 博人の問い掛けに美也子は口を継ぐんだ 「答えろよ美也子!」 博人は美也子の乳首をつねり揚げた 「ひぃぃいいい~~~はぁああんんん……美也子はとても……幸せです……」 そう言って美也子の頬に涙の滴が零れた、美也子の従順さに博人は満足げに笑ったそして玄関のドアノブが動きそしてチャイムが2、3回鳴ったそして鍵を開ける音がしドアが開いき、手に持っていた鞄や土産が床にドサッと落ちた 「……美也子っ!!」 夫はそう言ったまま立ち竦んだ 「……あなたぁぁ……ごめんなさい……」 美也子は呟くように言った 「親父お帰り」 博人がニヒルな笑みを浮かべて言いながら美也子の乳房を揉みながら言った、美也子は椅子にM字開脚の姿で縛られヴァギナにはバイブレーターが淹れられ蠢いていた 「美也子言ってやれよ、さっき教えた通りにな」 博人が美也子の乳首を弄りながら言ったそして美也子は涙を流しながら夫に向かって言った 「美也子は博人様の奴隷に成りました……ぁぁぁんんん……こんなはしたない牝犬を……どうかっ……ンンン……お許しっ……下さい……ぁぁぁあなたっ……私はこんなはしたない女なのよ……あぁあんんん……」 美也子はバイブレーターの刺激に堪えながら言った 「親父判ったろ、美也子は俺の女に成ったからな」 そう言い笑った、そして美也子はバイブレーターに悶え続けた、夫はニヤリと笑い 「博人、お前また父さんから母さんを捕ったな」 「悪いな親父、でもよ奴隷に調教するのも楽じゃないんだぜ」 博人と父親はそう言って高笑いした、そう全てこの親子の仕組んだ事なのであった。 リビングで美也子の悲鳴と許し乞いが響いた 「お願いです!!、トイレっ……トイレに行かせてッ!!……あなたぁぁああ~~~」 美也子は四つん這いになりながら懇願した美也子の全身に脂汗の雫が浮かんでは零れた 「夫を裏切って息子の奴隷になる女など苦しむがいい!!」 「嗚呼ぁぁぁ~~~あなた~~~うんち……させてぇぇ~~~もぅ三日もうんちをさせて貰ってないのよっ!!」 美也子の下半身にはアナル栓付きの貞操帯が食い込んでいた、美也子はもがき苦しみそして喘いだ 「ほんと、そうよねこんな素敵な旦那様が居るのに博人君の奴隷になるなんてね」 沙織がほくそ笑み夫にしなだれながら言った、沙織もまた夫の奴隷であった 「でも可哀想ね、もうさせて挙げましょうかしら」 沙織はそう言うとホーロー製のオマルを持って来ると床に置いた 「さぁ此に跨がりなさい」 沙織の命令に美也子は素直に従った 「ほら腰を挙げて、いま外して挙げるわよ」 沙織は貞操帯の南京錠を外した 「まだ出したら駄目よ!良いこと誓いの言葉を言いなさい、言ったら出させて挙げるわ」 沙織の言葉に美也子はオマルに跨がった惨めな姿で誓いの言葉を言わされた 「……ぁぁぁわたくしッんぐぅぅぅ……はぁぁあああ……牝豚マゾ奴隷のぉぉんんん……美也子っ……わぁぁあああ……んんん出ちゃうッ!!あああ~~~皆様のっ……ンンンッ……はあぁぁあああ~~~どんな命令にも従うッうぅぅうう……奴隷で御座いますぅうう……皆様の……御命令に……ふんんんぐぅぅうう……背いた場合は、はああぁぁあああ……どんな罰をッ……受けてもっ……はぁあああ~~~構いません……んんぐぅぅぅ……はぁぁ~~はぁぁ~~」 誓いの言葉を言い終わった美也子はオマルに腰を下ろした 「ほら美也子あなたの汚いうんちを放り出しなさい!床を汚したら承知しないからね!!」 沙織がそう言い放つと美也子は惨めな表情を浮かべ 「美也子が汚いうんちする姿を笑ってください!!……嫌ぁああああ……視ないでぇぇえええぇぇぇ~~~……」 美也子のアナルから威勢よく汚物がき出しホーロー製のオマルの底を叩き付けた、リビングに夫と沙織の高笑いと汚物の異臭が立ち込めそして美也子の咽び泣く声が広がったのであった。 |








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