熟れ白衣_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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熟れ白衣

16-05-07 03:26

深夜の病室に熟れた女の喘ぎ声が微かに漏れていた

「……はぁぁ、あんっ……あっ、ああんぐぅぅ……」

白衣を脱がされナースキャップがずれ落ちた

「おらっ、もっといい声で啼けよ!」

男のドスの利いた声で松島綾子を後ろから責め立てた、男の名は磯辺幸三五十五才、不動産会社の社長をしているそして松島綾子四十七才、この病院で働く看護師であった、綾子はベッドの上で四つん這いにされ磯辺に凌辱的に犯されていた

「はあっ、ぁぁああっ……いぃぃ、磯辺さんンンン、おっ、おねがいっ……もぅ、おわぁぁんんん……終わりにして……くださいっ……ンンンぐぅぅぅ」

綾子は息も絶え絶えにさせながら磯辺に懇願したしかし磯辺はそんな言葉など聞く耳を持つこと無く鋳きり起った肉棒を綾子のヴァギナに淹れ力強く突き上げていった

「……はぁああぁぁああ~~~、いゃぁあぁぁ……もぅ、赦してっ……ぁぁ~~ぁぁ~~ぁぁ~~ひぃぃいいぃぃいい~~いっ、逝くっ……逝くっ……はぁああ~~んんん~~~ぃぃいいい……逝くっ、あんんん……ダメぇぇええぇぇぇ~~~逝くぅぅううう~~~」

綾子は上半身を仰け反らし躰を震わせながら激しく絶頂した、そして磯辺も後を追うように果てた磯辺の濃く生臭い白濁汁が綾子の背中に飛び散ったそして二人の情事が終わった後、綾子は脱がされた白衣を身に纏ったしかし白衣の下には何も身に付けてはいなかった、其は磯辺の命令によって綾子は下着を着用することを許されていなかったからであった


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