牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-05-07 03:26
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仕事帰りにいつも立ち寄る某コンビニの熟女店員Hさんに欲情してしまった。 見た目は30代中盤から後半だが身体つきがムッチリしていてイヤらしく、特に最近は薄着になり、エプロンを持ち上げるシャツの胸の膨らみが想像を掻き立てていた。
シフトも深夜のようだし指輪もしていなかったので一人身だと確信し、初めは無難に天気の話からだんだんと日常会話などをレジで話しかけるようになった。
すっかり顔も覚えてもらい、入店した段階で目が合うとニコっと笑って会釈してくれるようになった。
ある日雑誌コーナーで立ち読みしているとHさんが 「今日も暑かったですね」 と話しかけてきた。
思い切って休日を聞いてみると少し戸惑った感じだったが教えてくれた。 自分は仕事の日だったが仮病を使うことにしてHさんを誘ってみた。
その時は「ちょっと考えさせて下さい」と言われたが、2日後に来店した時にOKの返事と携帯のアドと番号を教えてもらった。
休日までの数日はメールでお互いの事をやり取りしていたが、そのときに《独身?》と聞くと《こんな歳で恥ずかしいけどいまだに独身です。数年ぶりに女として見てもらってうれしかった》と自分に好意をよせるメールが度々きた。
そして待ちに待った当日、待ち合わせ場所に車で行くとKさんはすでに待っていたのだが、その姿たるや普段のコンビニ姿とうって変わっての変身ぶり、ヒザ上丈のスカートに遠目からも明らかにデカイと認識できる胸元の開いたタイトなシャツ。
車に呼び込むと狭い車内は熟女フェロモンでムンムン、横から見える胸のボリームといったらいかにも重そうといった感じでDカップ位かなと想像していた自分の予想をいい意味で裏切ってくれた。 ペニスももう半立ちでした。
とりあえず海岸線をドライブして夕食一緒に食べて軽くワインを一杯、向かい合うとイヤでも胸の谷間に目が行く。
車を置いて浜辺を歩いてベンチに腰掛けピッタリくっつくが抵抗は無い。 そっと肩を抱き寄せるとHさんは自分から頭を自分の方に倒してきた。
いけると判断した自分はそっとHさんにキス、もう一度口元に近づくとHさんは自分からキスをしてきた。
それから車に戻り車内でもまたキス、キス、段々とイヤらしいキスに変わり、いつしかお互いに舌を絡めるディープキスになっていた。
帰りにHさんの家の近くに車を止めるとHさんが 「少し寄ってく?」 と誘ってきた。
もちろんキスの続きをする気満々で寄ると返事をしてHさんのアパートに上がり込んだ。 Hさんが冷たい麦茶を出してくれてトイレに行っている隙に準備しておいた精力剤をこっそりドーピング。
Hさんはトイレから帰ってくると自分の隣にぴたっと寄り添ってきた。 その日一日を振り返りキスした所で見つめ合いまたキス、今度はいきなりのディープなキス。
二人ともすっかりその気になったのでHさんの胸の膨らみに両手を伸ばす。 やはりデカイ、ブラの上からとはいえ手に余る大きさ、だんだんHさんからも 「アッ、アッ」 と声が漏れ出す。
Hさんの上半身を脱がせると大胆な黒のブラ、さらにブラを取るとなんと歳からは想像できないピンクのキレイな乳首がピンと上を向いていた。
思わずむしゃぶりつく、乳はさすがに張りは無かったがモチのように手に柔らかく吸い付いてきて触り心地抜群。 スカートの中にも手を延ばし乳とマンコのW攻めであっという間にパンツがグショグショ。
Hさんも自分のズボンを下げドーピングでガチガチになったペニスを取り出すと久しぶりに見るのか 「おっきぃ・・・」 と完全にメスの顔になって自分のペニスにシャブリ付いてきた。
乳を揉みながらシャブらせると 「ンッ、ンッ」 と悶えながらもたまにフェラエクボを作りジュルジュルと音を立ててゆっくり丁寧に舐めまわしてくれた。
自分はすぐにも入れたかったがこらえてHさんをジラシてペニスをシャブらせながら指マンで攻めているとついに 「ねぇ・・もう・・入れて」 と言ってきた。
「いいですよ、自分も限界ですゴムします?」 と聞くとHさんは 「うん、持ってる?」 っと聞き返してきた。
実は持っていたのだが 「持って無い」 と答えると 「え~っ・・・しょうがないよね?・・このままいいよ」 と言ってくれた。
やった!!心の中でガッツポースをしてHさんのマンコに生のペニスの先をあてがった、先で入り口をクチュクチュさせるとHさんは 「早く・・早くちょうだい」 と腰を押し当ててきた。
ゆっくりとHさんの中に入れてピストンすると 「アン・・アン」 というHさんの声が段々大きくなっていき、声の大きさに比例して二人の腰の動きも早まっていった。
正常位でHさんのクリを指で擦りながら動いてやると 「アンッ・・ダメ・・イク・・イクイク・・・」 と身体を痙攣させてイッた。
Hさんを少し休ませてからバックで乳を揉みながら突くと 「アッ・・アッ・・久しぶりだから・・あんまり奥まで突かないで・・感じすぎておかしくなる・・」 と自分を燃えさせるような事を言ってきた。
がぜんハッスルして奥まで突き上げると 「アア~」 と悲鳴のような声に変わり 「ヤア~・・奥まで来てる・・」 と乱れまくり。
自分も興奮して射精感が訪れたもで 「Hさんイク・・このまま出すよ?」 と言うと 「えっ?・・中はダメだよ?」 とさすがに中出しは拒否してきた。
でもここまできたらHさんの中に出したかったので無視してかまわずに射精に向けてさらに激しく動いた。
Hさんも初めは 「ダメだよ・・中は」 と言っていたが 「アッ・・激しいの気持ちいい・・」 と言い出して完全に中出しの事は頭から飛んでしまったようだった。
出す直前に 「中に出すよ」 と言ったがHさんは聞こえていないのか 「ン~・・・・・」 と言ったきりだったのでHさんの腰を引き寄せかまわず奥で思いっきり精液をブチ撒けた。
精力剤のせいか興奮のせいか、今までにないくらいペニスが勢いよくHさんの中でビクンビクン跳ねまわり、ビュッ、ビュッと精液を吐き出した。
あまりの射精感からくる快感で自分はしばらく動けなかったがHさんの 「ダメって言ったのに・・・中に出しちゃったのね?」 の一言でハッと我に返り 「Hさんの中が気持ちよくて・・つい」 と答えると 「もう・・ダメって言ったじゃない・・安全日じゃないのに・・奥でこんなに勢い良くいっぱい出されちゃったら・・・私たちもう戻れなくなっちゃうよ」 とまったく困ったそぶりは見せなかった、むしろ喜んでいるようだった。
もし妊娠しても自分が責任を取って結婚してくれるとでも思ったのだろう。 中出しされた後も怒る様子も無かったので思いっきり楽しむ事にした。
精力剤のおかげで射精した後もペニスは硬いままだったのでそのままピストンを続けるとHさんが 「どうして出した後なのに小さくならないの?」 と不思議そうに聞いてきたが 「Hさんの中が気持ち良いからだよ」 と答えさらに強く動いた。
バックから女性上位に変えHさんにも腰を振らせた。 Hさんはもう中出しされた膣内の精液のことなどお構いなしで自分から腰を振って喘いでいた。 そしてまたバックでHさんの奥を突きまくると2度目の射精感が訪れた。
「Hさん・・また出る・・また中でいいよね?」 と突きながら聞くと 「また中に出すの?・・・いいよ出して」 と今度は許可をもらい、最後には自分から 「中にいっぱい出して」 とまで言ってきた。
そして2度目の中出し、精液の量は1度目よりも少なかったと思うがペニスの律動は2度目の方が強かった。
それから少し休憩を挟み正常位で3度目の中出し、結局初デートで3回も中出ししてしまった。
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