牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-05-07 03:26
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先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、 「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、1本のビデオを見せてもらいました。 それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。 かなりビビッたのですが、 「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。
すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。 友人のリクエストでは、 「俺は尻フェチだから、尻を中心に」だったので、69では彼女の尻がカメラ前に来るようにして撮りました。 途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、 「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・」 と許しを得て堂々と撮ってやりました。 まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持っていって、見せました。
僕も見るのがちょっと楽しみでした。 最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、69になるとモロに彼女の尻がドアップになり、友人も食い入るように見始めました。 尻だけでなく、後ろから彼女のオマンコもくっきりと見えます。 「すげー」 友人は嬉しそうに見ていました。
彼女のすべてが見られてしまうようで少し勿体無いような気になりました。 それから、僕が彼女の尻肉を思い切り広げると、彼女の肛門までが見え隠れしました。 「おっ・・おい・・・ケツの穴まで見せるのかよ・・・。」 友人は笑いながら言います。 何も知らない彼女が尻を突き出すと、画面には肛門だけがドアップになってしまい、シワやケツ毛の毛穴まで鮮明に映りました。
そのまま僕がクリトリスに愛撫を続けると、 「あぁ・・・イキそう・・・」 と彼女が喘ぎます。
オマンコから愛液が溢れ出し、肛門が快感でこれ以上ないくらいに盛り上がってくると、 「もうダメ・・イカせて・・・お願い・・・いくいくいくー・・・」 と言いながら彼女はあっさりと果てました。 肛門がケツ毛の中からピクピクピクッツと収縮し、彼女はハアハアしながら息を整えています。 まだ、画面では彼女が肛門をヒクヒクさせながら、快感の余韻に浸っていました。
友人は、「凄いな・・・彼女のエクスタシーは・・・生まれて初めてイッタ瞬間のケツの穴を見てしまった。」と大満足。
その後は、正上位で挿入し、オマンコにチンポが出入りする姿も見せました。 女性上位では彼女の胸や喘ぐ姿、また、カメラを後ろに回して、友人の大好きな尻のほうからも映しました。
最後には彼女をバックにして、尻をドアップにして、オマンコに出入りするシーンはもちろん、尻肉を開いて、丸見えの尻穴からケツ毛まですべて見せました。 最後には彼女の口へ精子を注ぎ、彼女はゴクゴク飲みながら、目をうつろにしてうっとりとしていました。
友人は、 「こんなすばらしいビデオは見たことがない。彼女のすべてを知ってしまった。」と言って、何度もオナニーをしていました。
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