狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-05-09 03:28

自然に悩ましい声が洩れ、面白半分に両手で巨乳を揉んだ。「はあ・・・嫌です・・・」そのエロチックな姿を昭代が物欲しそうに眺めているが、高級感のある居間では濡れ場面をそれ以上展開出来ず、瑠璃子をプレー部屋へ連れて行く事にした。他の女たちも、友里恵や佐智、京子と少女二人を除いて来させた。                          瑠璃子はやや不安気な表情で僕のすぐ後ろからおとなしく付いて来、プレー部屋に入れられると、「素っ裸になりな」という命令でパンティを脱いだ。何度見ても飽きる事の無い見事な女体で、他の奴隷たちに勝るとも劣らない。本人はその魅力をあまり自覚していないようで、これからはそれを強く意識してエロに溺れる事だろう。瑠璃子は同性たちの目が気!
なって陰毛を手で隠していたが、「お毛毛も見せてやりな」という僕の言葉で手をどかした。「恥ずかしいか?」「はい・・・」


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