女教師飼育_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女教師飼育

16-05-09 03:28

榊恵美三十八才独身、職業高校教師、恵美はいつものように教鞭を取っていた、恵美の通う高校は都内有数の進学校として有名で毎年有名大学の合格率は八十パーセントを越えている高校であった、そんの高校で教鞭を取れる幸せに初めは戸惑いと不安もあったが五年も経つとその不安は自信へと代わっていた、しかし一年前、赴任してきた田代武弘二十九才が現れてから榊恵美の生活全てが狂い、今まで積み上げてきた物が崩れていった。

授業終了のチャイムが鳴り授業を終える挨拶を済ませると恵美は職員室へ徒歩戻らず足早にそして人目を気にしながら視聴覚室へと向かったそして人目を何度も気にしながら視聴覚室へと入った中には田代武弘が待っていた

「遅かったですね恵美先生、僕は待ちくたびれましたよ、其にコイツも収まらなくてね」

田代はそうニヤリと笑いズボンの中から既に取り出していた反り返り勃起した肉棒を手で擦りながら言った、恵美はそのおぞましくも逞しい肉棒を見て身を竦めていた

「田代先生、もぅ……止めにしましょ!」

キリッとした眼で田代武弘を見据えたしかし田代へヘラヘラと笑い

「グダグダ言ってないで此方に来いよ!」

田代は他では決して見せない恐ろしい表情を現し榊恵美に言った恵美はその表情と声に引寄せられるように田代の元へと歩み寄った

「何が偉そうに、止めましょうだ!おまえはそんな事を言える女なのかよ」

田代はそう言うと恵美が持つ教本を奪い放り投げブラウスのボタンを1つ1つ外し前を左右に大きく開いた

「教師の癖にこんな破廉恥な格好してよくも生徒の前で授業が出来ましたね」

田代はほくそ笑んだ

「あなたが……こんな事私にさせてるんでしょ!」

瞳から涙を溢し恵美は叫ぶように言った、恵美は田代の命令でかっプレスブラジャーを身に付けていた、普通のブラジャーなら乳房を覆って要るがカップレスの為、乳房は愚か乳首までもが露になる代物を着けさせられていたのだ

「怒った顔が素敵ですね榊先生、でも乳首をこんなに勃起させてるのは何故ですかね?」

ニヤニヤ笑う田代がロングスカートを一気に引き下げと、恵美はただ立ち竦んでるしか術はなかった、ロングスカートを脱がされ露にされた下半身には黒革製の貞操帯が股間と括れに食い込んでいたそして貞操帯と股間の隙間からは半透明色した愛液が溢れ漏れ内太股を伝い流れていた

「おねがいっ……もぅ許してっ……」

恵美は両手で顔を覆った、田代はその両手を掴み

「早くコレを諫めてくれよ」

ヘラヘラ笑う田代に恵美は半泣きの表情で田代を睨みながら固い床に膝を付けそそり反った肉棒を口に含み口奉仕を始めた、田代は恵美の細い両腕を掴み上に吊り上げる様に持ち

「いつも澄ました顔で清楚な榊恵美先生がフェラチオしてるなんて誰も想像出来んでしょうな、逸れもこんな恥ずかしい格好でな」

田代は恵美に向かって辱しめる言葉を言い続けた、しかし恵美はその言葉を受けながら頬を赤らめそして躰を上気させていたのであった、田代は恵美の頭を掴み肉棒から引き離すと目の前に鍵をチラつかせた

「外して欲しいか?」

逸れは貞操帯の鍵であった、恵美は口を歪め悔しげに頷いた

「……外して……下さい……」

恵美のか細い声に田代は大袈裟に笑うと恵美を立たせ貞操帯に付けられた南京錠の鍵穴に鍵を差し込み外し、そして貞操帯を恵美から外した貞操帯の股間部分にはグロテスクなバイブレーターが微かに震えていた恵美はこのバイブレーターの刺激を朝から受け続け気を遣るにも遣れない生殺しの責めを受け続けていたのであった、バイブレーターが蜜壺から抜かれると愛液が糸を牽きながらそして大量の愛液がドロッと漏れ垂れ流れた、恵美は両手で顔を覆い

「はっ……恥ずかしい……」

「ほらナニがして欲しいのか言えよ!」

容赦無い田代の言葉に恵美は悔しさを滲ませ躰の欲求に逆らう事の出来ない我が身を恨みながら

「……淹れて下さい……」

恵美の声に田代はニヤリと笑い

「えっ、何て言ったからよく聞こえなったぜ、キチンとはっきりと態度で示して言ってくださいよ!」

田代の命令に恵美は悔しさを全身に表しながら恵美は田代に背を向け躰を九の字に曲げ腰を艶かしく付きだし

「い、淹れて下さい」

「何を何処に淹れて欲しいんだよ!」

恵美は泣きながら躰を捩り田代の方に顔を向け両手で尻肉を分け拡げ

「嗚呼ぁぁ……恵美のオマンコにオチンポ淹れて下さいっ!」

「誰のをだ!」

「嗚呼……苛めないでっ……あなたのよ!、田代先生の逞しいオチンポを恵美のオマンコに淹れて欲しいの……早く、早く入れてください!」
 
泣きじゃくりながら恵美は言った、その言葉に田代武弘はほくそ笑み突き出された艶かしい熟尻を両手で掴み鋳きり起った肉棒を愛液まみれの蜜壺に挿入した、蜜壺に肉棒が入った時恵美は躰を震わせ短い喘ぎ声を揚げ自らの口を両手で抑えた、田代は奥まで淹れると一気に腰を力強く振りまくった

「アッンン、アッンン、アッンン、ングゥゥゥンンン……ヒィィイイイ……アアア~~~」

恵美は口を手で押さえても大きく溢れる喘ぎ声を洩らし続けた

「榊先生よ、あんまり大きな声を出すと人が来ちまうぜ、それともみんなに視られたいなら、このまま外に出たって俺は構わないんだぜ!」

田代はそう言いながらバックから責めながら恵美の両足を掴みまるで子供にオシッコをさせる様な格好で持上げドアの前まで運んだ

「……いやぁああ……許してっ……いやっ、いやっ、お願い……アアア~~~いやぁぁあああ視られたくないっ」

「遠慮するなよ!」

田代は視聴覚室のドアを開け広げ蜜壺に肉棒を挿したまま抱え上げた格好で廊下に出た

「おねがい、おねがい、早く、早く中に戻ってぇぇ、視られちゃう、誰かに視られちゃう」

幸い誰も人は居なかったがしかし此所は学校いつ誰が来るかもしれない施設内であった、恵美は狼狽えた

「いやぁぁ、いやぁぁ、お願い!お願い!許して!何でも言う通りにするから!ぁぁぁいやぁぁああ……」

恵美はそう言った途端、躰を激しく震わせ小便を漏らした、廊下に小便の水溜まりが広がっていった

「恵美先生、勝手に逝ったら駄目じゃないですか」

田代は笑い恵美は両手で顔を覆い咽び泣いた、田代は榊恵美を抱えたまま視聴覚室の中に戻り再び犯し続け恵美は何度も絶頂しそして逝き果てたのであった。


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