会社では課長として精力的に働いている女が今では全裸姿を恥じているところがいじらしく、もっといたぶってやりたくなる。その姿を他の奴隷たちに眺めさせていると、昭代が勝手にパンティを脱いで全裸になり、部下の前に立ってにやにや笑った。瑠璃子は顔を背けている。「昭代、もう我慢出来んのか?」「そうですよ」「もうちょっと待て」そして加奈、芳美、智子、由香、美由紀という五人も全裸にさせ、「じゃあ好きにやれ」と昭代を許した。ようやく念願が叶った昭代は邪悪なまでに好色な目を光らせ、両手で部下の乳房に触れた。「嫌」瑠璃子は嫌悪を露わに社長をのけようとしたが昭代は全く動じず、「ふふふ」と尚も陰湿な笑いを浮べて部下の乳房を揉むのだった。「嫌よお・・・許して・・・」「女同士もい!
ものよ」昭代は部下の顔を眺めながら言い、乳揉みを続けた。「ううう・・・・・」更に乳首を舐め、手で秘丘をさする。瑠璃子が鳥肌を立てているのも構わずレズ行為を続け、やがて彼女をベッドへ連れて行った。「もう許して・・・」しかし決して解放されず、社長によって寝かされると、上からキスをされた。瑠璃子は僕の監視もあって強く抵抗出来ず、社長にされるままになっていた。「瑠璃子さん」と昭代は部下の体を愛撫しながら優越感を持って見下ろし、「随分長い事焦らしてくれたわね」と嫌味っぽく言った。「・・・」「綺麗な顔だこと」頬をさすりながら言い、「舌を出してごらん」と命じた。従わずにいる。「ほら!」強く促され、瑠璃子はおずおずと舌を出した。「もっと」彼女が思い切り舌を出すと、昭!
代は上からそれに向かって唾を垂らした。そ!
から、「飲みな」と命じた。瑠璃子は飲み込んだ。「ふふふ、可愛い子」部下の頭を撫でた。瑠璃子は悲し気な表情を浮かべており、社長によって脚を大きく開かされて性器をいたぶられてももはや嫌悪感を見せず、それどころか、「あああ・・・」と甘い声を洩らすのだった。そんな二人を見ていられないと、由香がつらそうにうな垂れている。「我慢するんだ」僕は片腕で由香の体を抱いて慰める。「ご主人様・・・」由香は両腕を僕の体に回した。他の四人は女同士のベッドシーンを眺めていた。そこへ、居間に残しておいた女全員が洋服姿でぞろぞろ現れた。「何だ」「赤ちゃんは皆寝かしておいたので」友里恵が代表しての言い訳に僕は苦笑し、「じゃあ、皆裸になれ」と命じた。「はい」少女を含めて五人は一斉に上着!
のボタンを外し始めた。 合計十人の性奴隷がベッドを囲んだ。昭代はベッド上のレズ・ショーを自慢するように、部下を相手に誇らしい気持ちで堂々とエロ行為を続けた。「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」瑠璃子は社長の巧みなテクニックで快感にどっぷり浸っており、社長の時々の問いに対し、「昭代様をお慕い申しております・・・・・」とか、「瑠璃子は幸せでございます・・・・・」などと、本心かどうかわからないながらも媚を売りさえするようになっていた。その度に昭代は満足そうに微笑み、部下を愛撫したりキスをしたりするのだった。やがて二人はお互いに向かい合って貝合わせを始めた。「ああ、いい!いい!」「ああ・・・あ!
・・・・・」昭代も快感に溺れ、口を開けて悩まし!
い声を放った。濃厚なベッド・シーンが展開し、その迫力で特に少女二人は目を見張っていた。僕はそんな彼女らを抱き寄せ、まんこをさすってやった。「はあああ・・・・」「ああ・・・お兄様あ・・・・・」茜と沙織は成熟した女のような官能の表情を露わにして僕に愛され、沙織は、「おまんこが・・おまんこが・・・」と、母親が傍に居るのも忘れて卑猥な言葉を口にした。それを聞いても芳美は苦笑するだけで、妊娠中の腹を寂しく見るのだった。ベッド上のレズ・ショーに強く刺激されていた沙織と茜はお互いの裸を前にして自然に抱き合い、キスを始めた。美由紀は娘のそんなレズ行為を止めさせようとしたが、茜は友達から離れない。「茜・・・」美紀は困惑して僕を見た。「好きにさせてやれ」「でも・・・」!
の美由紀のまんこに手を当てると熱く濡れている。「あああ・・・・・」すぐに己の性欲に溺れた。「あなた・・・」すると、由香が僕の肉棒を掴み、「もうこれ以上は・・・」と切なく訴えた。美貌は耐え難さに歪みつつも魅力的だ。加奈も僕に構ってもらいたく、「雄一様あああ・・・」と後ろから抱き付いてきた。その間もベッドの上では昭代と瑠璃子が夢中で貝合わせを続けており、狂ったようによがり声を放っていた。僕は意地悪をしてやろうと、二人の動きを止めさせようした。しかし、二人共夢中になっていて中々従わない。「最後まで行かせて・・・」昭代が言った。僕はベッドに上り、後ろから昭代の体を掴んで無理矢理瑠璃子から引き離した。「嫌あああ!瑠璃子おおお!」その瑠璃子はやるせない表情で社!
を見ている。「おまえは誰の物だ?」返事が無い。!
昭代!」「・・・あなたの物です・・・」「そうだ」それから僕は美由紀に棚から首輪と鎖を持って来させ、昭代の首に青い輪を嵌めて四つん這いにさせた。「あああ・・・・・」あまりの恥辱な扱いに昭代は反抗する事も無く部下の目の前でメス犬の姿を晒し、まんこをさすられるや「ああ、あああ・・・あああ・・・」と目を閉じ、口を大きく開けてよがり狂った。それまで男役だった社長が惨めな奴隷姿にさせられて夢中でいるのを、瑠璃子は声も無く見ている。「ああ、いいのおおお・・・ご主人様あああ・・・・・」昭代は尻を突き出し、顔をシーツに着けてよがり続けた。「入れて入れて!ねえ!」願いを叶えさせてやろうと、後ろから肉棒を挿入していった。「あああ・・・いいい・・・」余裕を持って律動を始め!
。「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・気持ちいい・・・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・・・」いつしか瑠璃子も四つん這いになり、「下さい、瑠璃子にも・・・・・」と懇願した。
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