狂女
16-05-11 03:28
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「もっとこっちへ来い」「はい」昭代の体をベッドの左側に寄せ、瑠璃子を社長のすぐ右側に並ばせると、昭代から肉棒を抜いて瑠璃子のまんこにずぶずぶずぶ・・・と挿入した。「あああああ・・・・・!」瑠璃子は悩ましい声を上げて快感をはっきり伝えた。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」部下の悦びを昭代は複雑な思いで眺め、それから尻をくねらせた。全て僕の意向に従うのが奴隷の務めなので、辛くても我慢しなくてはならない。瑠璃子は肉棒で痒い所を掻いてもらったかのように猛烈な快感に溺れていたが、しばらくして又昭代のまんこに入れてやり、情熱的なピストン運動を続けた。「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・いい、素敵・・・・・あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・! |








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