淫乱人妻彩の童貞遊び [3]
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『アァ…ン、ンン…はぁ…うぅ…ン…一くん…良い 『お、叔母さん…俺も堪らなく気持ち良いよぉ と言いながら一哉は硬く反り返った肉棒を激しく突き挙げながら彩を罵倒していた。そして更にサクラ色に染まった大きなお尻を左右に往復 彩は身震いしながらお尻で一哉の若く反り返った肉棒を受け止めて膣口に肉棒の感触を感じながら彼の肉棒を締め付けて太股から熱い愛液を垂らしていた。 すると一哉はその彩の強烈締め付けに思わず射精しそうになったのか彩の肉壁から肉棒を無理矢理引き抜こうとしていた。 『アァ…ン…嫌ぁ…一くんの意地悪ぅ…又焦らしちゃ駄目ぇ……叔母さんの事……嫌い……?』 『そんなんじゃ無くて、このままだと叔母さんの中に発射しそうだよ‼』 『アァ…ン…一くん…そんな事気にしないで…ねぇ…一くんの熱い白濁汁をたっぷりと私の肉壁の中にぶちまけてぇ……‼』 『ええ?!そんな事したら叔母さん……妊娠してしまうよぉ…?!流石に其は出来ないですよぉ と言って一哉はその無理矢理引き抜いた肉棒を 『アァ…ン…一くんの意地悪ぅ……‼』と言いながらも彩はその大きなお尻にぶちまけられた白濁汁を指先で掬い採ると舌でペロリと舐め採っていた。そしてテッシュペーパーで大きなお尻にぶちまけられた白濁汁を拭き取りながら彩は一哉に命じた。 『ねぇ…一くん…今度は私達夫婦のベッドルームで濃厚なセックスをしましょうよぉ…!』 と言って彩は一哉の手を掴みそそくさと夫婦のベッドルームに行く事にした、その夫婦のベッドルームはこの家の二階に有り彩が扉を拓くと 二人は一糸纏わぬ全裸になってその大きなダブルベッドに腰を降ろすと彩は一哉の唇を無理矢理舌で抉じ開けて舌を絡ませたり、激しくキスをしたりしていた。そして彩はしなやかな指先で反り返った一哉の肉棒を又上下に扱き始めていた。 一哉も彩に負けじと彩の熟れた乳房を揉みしだき硬く尖った乳首を散々弄んでいた。やがてその一哉の手が徐々に彩の下半身に這い始め豊かな草原を撫で廻していた。そしてその一哉の手の指先が敏感な彩の肉芽を捉えていた。 一哉はしばらく執拗に硬く尖った肉芽を指先で摘まんだり、転がしたりして彩の肉芽を弄んでいた。すると彩の戦慄く陰唇から熱い愛液が溢れそうになっている様だった。 彩は一哉に上気した様な喘ぎ声で命じていた。 『ねぇ…一くん…叔母さんのアソコは今どんな感じか言って見てぇ……?! と言って彩は一哉をダブルベッドの下に膝まづかせると太股を思い切り左右に拓き右手の指先でぱっくりと濡れた膣壁を一哉に見せ付けていた。 『ああ……叔母さんの熟れた肉壁から熱い愛液が溢れそうになって、膣口がヒクヒクと物欲しそうにやらしく蠢いてますよぉ…!』 『ねぇ…一くん…叔母さんの陰唇はそんなにふしだらかしらぁ……でも一くん…此が女のアソコなのよぉ……一くんは始めて女のアソコを見るのぉ……?!』 『は、はい、こんなやらしいオマンコは始めてです…叔母さん……この硬く尖った肉芽は何ですかぁ……?!』 と言って一哉は意地悪する様に彩の硬く尖った肉芽を指先で弾いていた。 『アァ…ン…一くん…其処はクリトリス……叔母さんの性感態よぉ……一くん其処を指で優しく弾いて頂戴………ねぇ…其処に息を吹き掛けながら軽く指先で弾いてぇ……‼』 と彩に命じられるまま一哉は硬く尖った肉芽を指先で優しく弾いて視たり、熱い息を吹き掛けて視たりしていた。すると彩の下腹部の肉がヒクヒクとふしだらに震えていた。そしてその陰唇から熱い愛液が夥しい程溢れ出しているみたいだった。 |








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