二人の女が同時に燃えている中で僕は興奮しながらも悠然と性ピストンを続け、程無く昭代が昇天し、更に瑠璃子も絶頂を極めた。けれど僕は尚も律動を続けたので昭代は再びよがり声を上げた。「このメス豚め」鎖をぐっと引き、「ううう・・・」と呻く昭代を笑って眺めた。瑠璃子が尻を突き出したまま社長を一瞥した。「ああ、ご主人様・・・めちゃくちゃにして下さいませ・・・」昭代は自虐の悦びに駆られて口にした。「由香、こっちに来い」「はい・・・」ベッドに上がった由香を昭代と向かい合わせて四つん這いにさせ、「キスをしてやれ」と命じた。「はい・・・」由香は気が乗らないまま昭代と唇を合わせ、昭代は夢中でキスに応じた。「うぐぐぐ・・・」「ふふふ」二人のキスを瑠璃子が見た。途中で律動を止!
ると昭代はキスをしたままもどかしそうに尻をくねらせた。「欲張りな奴だ」昭代の背中を平手で叩き、又律動を続けた。「んんんんん・・・・・・・」由香は僕の次の命令が出ないのでずっと昭代とキスをしていた。「瑠璃子」「はい」「こいつらは元々レズだったんだ」「・・・」僕は両手で昭代の乳房を掴んで上半身を起こさせた。「はああ・・・」「気持ちいいか?」「はい・・・」セックスに陶酔しており、その姿を由香と瑠璃子が眺めていた。昭代は鎖を垂らしたまま、「ああ、ご主人様・・・・昭代は・・・昭代は・・・・・」と目を閉じて口走る。かつての女丈夫の面影は全く無く、セックス人形として人格を奪われている姿は実に愉快だ。他の奴隷らは僕たちのセックスを見るに忍びないのだろう、ほとんどが目!
を逸らしていた。「沙織に茜」僕に呼ばれ、!
女たちは黙って顔を向けた。「こっちに来い」「・・・」「・・・」二人はベッドまで来た。「乳を揉んでやれ」言われた通り、少女らは昭代の乳房を左右それぞれ揉み始めた。「あん・・・」「柔らかいだろ?」「はい・・・」沙織が答えた。「おまえたちもこういうふうになれよ」二人共苦笑した。娘が熟女の巨乳を揉まされているのを芳美も美由紀も苦々しそうに見たが、文句を言えずにいた。やがて僕も昇天したくなり、昭代を仰向けに寝かせて猛ピストンを始め、「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・行く、行く・・・」などと叫ぶ昭代の中でようやく射精した。
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