淫乱人妻彩の童貞遊び
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と或金曜日の午後3時、人妻彩は今年から高校一年生になる息子の崇の同級生の一哉を自宅のリビングに招いていた。 その日は真夏の暑い日で白いブラウスは汗でじっとりと透けて彩のピンクのブラが豊満な乳房を包んで思わず一哉はゴクリと生唾を飲んだ、 『一哉君…、ほらぁ…、昨日は凄く蒸し暑いでしょ…? だから、叔母さんのブラウスもこんなに濡れてピンクのブラが透けてるでしょう… と言って彩は彼の手をブラウスの中に直接這わせた、 すると一哉は又ゴクリと生唾を呑むと震える手で彩の脇に手の指を這わせながら言った。 『お、叔母さん…!こんなに凄く汗を掻いてるよぉ……‼』 『そぉ…‼そんなに凄く汗を掻いてるんだぁ… 一哉は一瞬たじろいだが彩は妖しく微笑みながら一哉の見つめる前で大胆に透けたブラウスを脱いで行った、 すると一哉の見つめる先に彩の豊満な乳房を包むピンクのブラが現れた、しかもそのピンクのブラは透けて彩のピンクの乳首が勃起してツンと尖っていた、一哉はゴクリと生唾を呑みながら見詰めて居ると彩が妖しい笑みを浮かべながら一哉に命じる様に言った。 『ねぇ…一くん…叔母さんの硬く尖った乳首を 『アァ…一くん…凄い…叔母さん…何だか身体中が篤くなって来たみたい……‼ねぇ…一くん…そぉ…そぉよぉ……そんな感じで摘まんだりしてぇ……‼アァ…ウウ…ン……良い…其処ぉ… その彩の悩ましい喘ぎ声に戸惑っていた一哉の手の指先が大胆に彩の勃起した乳首を時には軽く、時には強く摘まんだりしていた。その度に彩の上半身はびくびくと痙攣していた。 しかし一哉は一瞬大胆に成りながらも戸惑いながら彩に言った。 『お、叔母さん…この事がもしタカに張れたら と言って一哉が一瞬躊躇すると彩は妖しく微笑みながら一哉を諭す様に言った。 『何を言っているのぉ…一くん…あの子は今日はテニスの合宿で1週間は帰って来ないから… と言って彩は妖しく喘ぎながら一哉の手の指先を透けたピンクの小さな布に導き這わせた、其処は先程の愛撫で既に練っとりとした愛液で大量に濡れてびくびくと痙攣する彩の陰唇が透けて見えていた。其はまるで何かの生き物の様に妖しく一哉を誘っていた。 『ほ、本当だぁ……お、叔母さんの陰唇から愛液が溢れて……こんなに凄く濡れてますよぉ… 彩は妖しく微笑みながら下半身を切なく捩らせながら一哉に喘ぐ様に言った。 『ええ…、良いわょ……一哉君のその舌と唇で ベロりと彩の陰唇の上に或硬く尖った肉芽に一哉の舌が捉えると彩は身震いするかの様に下半身を切なく捩らせながら喘いだ、 『アァ…アン…ンン…アァ…良い…一哉君…凄く上手よぉ……ねぇ…一くん…叔母さんの此処をもっとぉ…虐めてぇ……アァ…良い……一くん… すると一哉の舌と唇は益々大胆に成り、アソコから愛液が益々溢れピンクの小さな布を濡らして行った。 彩も堪らなくなったのかタイトなミニスカートのファスナーを下にジィーッと下ろすとタイトなミニスカートが床にストンと堕ちると透けたピンクの小さな三角の布が顕になっていた。 そして彩はテーブルの小さな引き出しから何やら玩具を取り出すと一哉に手渡すと又彩は妖しく微笑みながらせがむ様に言った。 『ねぇ…一くん…叔母さんの此処を今度はこの と言って彩は彼に白いバイブを持たせると狭い透けたピンクのクロッチにバイブを這わせさせた。すると彩は身震いするかの様に下半身を切なく捩らせながら喘いだ、 一哉はバイブを振動させずに彩をまるで焦らすかの様に時には軽く、時には強く濡れたアソコに擦り付けた。 すると彩は焦れったいのか下半身を切なく捩らせながら一哉にせがむ様に言った。 『ねぇ…一くん…バイブを振動させると叔母さん…凄く感じるのぉ……ねぇ…バイブの柄の所に2つのスイッチがあるでしょ……ねぇ…焦らさないで……その2つのスイッチを押してぇ… 一哉は彩にそう促され白いバイブの柄の部分に或2つのスイッチを少しづつ上に上げて行った 『うぁ……‼叔母さんの硬く尖った肉芽を先端が振動しながら回転して……その度に叔母さんの陰唇から愛液が溢れてますよぉ…‼叔母さん 『アァ……其から…叔母さんのぉ……狭いクロッチの横をづらしてぇ……その白いバイブを濡れたアソコにぃ……挿入してぇ……ねぇ…一くん…挿入してぇ……お願いしますぅ……‼』 と彩がおねだりすると一哉はバイブの先端を横にづらした狭いクロッチの横からバイブを振動させながらゆっくりとめり込ませて行った。 その強烈な快感に彩は身震いするかの様に下半身をぶるぶると奮わせながら愛液で白いバイブの柄の部分を濡らしていた、 『ン、ンン…!アァ…良い…一くん…凄く良い…‼ 『す、スッゲェ……‼叔母さんの白いバイブに愛液が溢れて凄く濡れてますよぉ…‼叔母さん 『アァ…そうよぉ……一くん…叔母さんは身震いする程気持ち良いのぉ……ねぇ…一くん…バイブを挿入したまま……叔母さんの硬く尖った乳首を舐めてぇ……‼』 と彩にせがまれて一哉は上半身を興すと彩の硬く尖った乳首を軽く唇で甘がみしたり舌で転がしたりしていた。 そして一哉はしばらく彩を焦らすかの様に下半身はバイブで、上半身は唇と舌で彩の乳首を散々弄んでいた。 『アァ……ン、ンン…ねぇ…一くん…もぉ叔母さん…堪らないわぁ……ねぇ…一くんの硬く勃起したオチン…ポォ……叔母さんの濡れた陰唇に 『お、叔母さん…俺、童貞だから何処にオチンポォ…を入れたら良いのかなぁ……?!』 『もぉ……一くんったらぁ…本当に焦れったいんだからぁ……ほらァ……陰唇の下に小さなヒダビタの或穴が或でしょう……‼ほらァ…一くん… と言って彩は白いしなやかな指先で濡れた膣口を指挿すと下半身をぶるぶると奮わせながら一哉を誘惑していた。 |








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