淫乱人妻彩の童貞遊び [4]
|
『ねぇ…一くん…叔母さんの濡れた膣壁を今日は特別に一くんのスマートホンで撮影しても良いよぉ……‼』 『ええ、本当に良いんですかぁ…?』と言って一哉はしばらくベッドルームから離れるとスマートホンが有るリビングに向かって行った、そしてスマートホンを手に取り又ベッドルームに戻るとスマートホンのカメラを動画モードにして至近距離で先ずは太股の辺りから這う様に彩の濡れた陰唇を撮影していた。 『アァ…ン…一くんに私の肉溝をカメラで撮影されていると思うと何だかアソコが熱いわぁ…ねぇ…一くん…叔母さんの卑猥な肉溝を…カメラで嫌って言う位撮影してぇ……ほらァ…叔母のサーモンピンクの濡れた膣壁と膣口がヒクヒクしてるのが判るでしょ……?』 と言って彩は一哉に思い切りビラビラの薄い膜を2本の指先でぱっくりと拓きサーモンピンクの濡れた膣壁を見せ付けていた。 一哉は彩のその大胆過ぎる行為に次第に興奮してベッドの下に脱ぎ捨てられた彩の愛液でぐっしょりと濡れたピンクのTバックを拾い上げるとスマートホンで撮影しながらその狭いクロッチに鼻を推し宛てて艶かしく匂い経つ彩の愛液の匂いを嗅ぎながら言った。 『アァ…叔母さんの濡れ濡れのTバックの狭いクロッチに付着した愛液の匂いは凄く卑猥な匂いがしてますよぉ……‼』 『アァ…ン…一くん…もっとやらしい言葉で私を罵倒してぇ……アァ…ほらァ…叔母さんの陰唇から熱い愛液がぁ……こんなにィ……ねぇ…一くん すると彩の熟れた肉溝から熱い愛液が聖水が飛び散るかの様にピンクのシーツを汚していた。 そして等々彩も我慢が出来なくなったのか上気した声で一哉に命じる様に言った。 『ねぇ…一くん…叔母さんの卑猥な愛液の味を味合わせて挙げようかしらぁ……ねぇ…一くん 一哉は彩に命じられるまま顔を股間に埋めて無我夢中で濡れ濡れの肉溝を舐め廻していた、 『アァ…ン、ンン……一くん…其処ぉ……アァ…気持ち良いよぉぉ……一くん…叔母さんの顔は撮影したら駄目よぉ……ねぇ…一くん…もっとぉ…もっとぉ……やらしい舌使いでやらしく舐めてぇ……‼』 と彩は流石に顔は片手で隠しながら下半身を艶かしく蠢かせて居る様だった。そして彩は今度は一哉の指で濡れた膣口を掻き回す様に命じていた。すると一哉はその命令を受け入れるかの様に初めは指1本で出し入れしていたが次第に指が2本に成り、彩が納得する迄出し入れしていた 彩は堪らず下半身を艶かしく痙攣させて一度目の絶頂を迎えていた様だった。しかし一哉は女性の身体に興味が有るのか彩の熟れた肉体を舐め廻して視たり、指先で悪戯をして彩を眠らせない様にしていた。 そして一哉は彩の頬を軽く叩きながら言った。 『叔母さん…彩叔母さん……やらしい事俺に教えてくれるんだろぉ……ほらァ…今度はどんな体位でセックスするのぉ……?!』 と一哉が言うと彩は浅い失神から覚めると一哉をダブルベッドの上に又招き入れた、そして一哉をダブルベッドに仰向けに寝かせ彩は一哉の下半身に跨がり硬く勃起した肉棒を軽く握り締めて濡れた陰唇に硬い肉棒の先端を宛てがいゆっくりと沈めて行った。 |








コメント