淫乱人妻彩の童貞遊び [6]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [6]

16-05-14 04:53

『アア…お、叔母さん…又逝っちゃいそだよぉ…アア…お、叔母さん…そんなに締め付けたらぁ……又出ちゃうからぁ……‼』

『アア…ん…一くん…駄目ぇ……まだ出しちゃ
……駄目ぇ……いい…一くん…出そうに成ったら少しピストン運動を……弱くして調整するのよぉ……いい…?!』

『お、叔母さん…弱くってこんな感じかなぁ…
?!』

と言って一哉は彩の命じるままにピストン運動を少し弛めたり速めたりして調整していた。
すると彩の言う通り激しく込み上げて来る快感を弱めている様だと一哉は思った。そして持続力は先程よりアップしているみたいだった。

『アア…ん…んん……一くん…そぉ…よぉ……
アア…まるで快感の波の様だわぁ……あ…いい
……一くん…いい…いいわぁ……その調子よぉ
………ねぇ……一くん…そのまま続けてぇ…!』

『ああ……お、叔母さん…俺も凄く気持ちいいですよぉ……叔母さんも凄く気持ちいいですかぁ……?!』

と言って一哉はピストン運動を少し弛めたり速めたりしながら一哉は彩の耳朶を甘噛み
したり卑猥な言葉を囁きながら首筋にキスの雨を降らせたりしていた。

すると彩の愛液で濡れた狭い膣壁が一哉の猛り狂った肉棒をきつく締め付け始めた。

『ああ……お、叔母さんの濡れた陰唇が又締め付け始めてますよぉ……あ…いい…叔母さん…
凄く気持ちいいよぉ……あぁ…イクゥ…イクウ…』

と言って一哉は余りの快感に肉棒を無理矢理に引き抜こうとしていた、しかし彩は其を赦さなかった。そして彩は一哉を少し叱る様に言った
。

『あ…一くん……引き抜いたら嫌ぁ……中出ししてもいいからぁ……中に挿入してくれなきゃ
嫌だぁ………お願い……一くん…中に入れてよぉ……‼』

と言って彩は鼻を鳴らして一哉におねだりしていた。すると一哉が怪訝そうな顔で言った。

『でも本当にいいのぉ……中出ししたらヤバくないですかぁ……叔母さん……?!』

『一くん…叔母さんは今まで内緒にしてたんだけど……叔母さんは崇一人しか産めない身体
なのぉ……だからそんな事気にしないで…ねぇ
……思い切り中に出してぇ……‼』

そう言われて一哉はそのままの体勢で背後から又彩の愛液で濡れた膣口に挿入し直すと一段と激しく肉棒を捩じ込んでピストン運動を始めていた。そして持続力と共にやがて二人の下半身に凄まじい快感が込み上げて来たのか二人は
悩ましい喘ぎ声と共に絶頂の時を迎えていた。

一哉が彩の肉溝から肉棒を引き抜くと同時に彩の肉溝から聖水の様な潮ではしたなくベッドのシーツを汚していた。

其から二人はベッドの上でしばらく失神していた、そしてそのベッドのシーツには先程の激しさを物語る様に夥しい痕跡が残っていたみたいだった。

其からどれ位時間が経ったのか、一哉はお腹が空いたのか彩にその事を告げると彩は気だるい身体をベッドから興すと何やら箪笥からバスタオルを取出し全裸の身体に巻くと一階に有るキッチンで何か食べ物を探しに行ってしまったみたいだった。そしてしばらくすると彩がカップラーメンと割箸をお盆に載せてベッドルームに帰って来た。二人はベッドの上でしばらくその熱々のカップラーメンで腹ごなしする事にした
。

二人はお腹を満たすと一哉は何を思ったのか
ベッドから起き上がると彩の下着が納めて有る箪笥の引き出しを開いて彼女の下着を探し始めていた。そして一番下の引き出しを開こうとすると彩がベッドから起き上がりその引き出しを必死で押さえ様としていた。

しかし一哉はお構い無しに無理矢理一番下の引き出しを開いていた。すると彩の色とりどりの下着が処狭しと納められている様だった。

その下着の中にはシースルーの素材でビーズが装着していたり、細い紐だったり、中にはシースルーで狭いクロッチに小さなポケットが着いていたりしているモノもあった、ブラジャーも同じでシースルーの素材やブラのカップが無い乳房と乳首が丸出しのブラジャーも有るかと思えば乳首だけを隠す小さなブラジャーも綺麗に整頓されているみたいだった。
後は普段用のブラジャーとパンティーが整然と30枚程納められていた。

一哉はその中の下着でシースルーでビーズが装着して有る一際卑猥なピンクのTバックと乳首だけを隠すブラジャーを選ぶと彩に見せ付ける様に言った。

『叔母さん……こんな卑猥なTバックやブラジャーをいつも身に着けてるんだぁ…?!
叔母さんって本当にやらしい人妻なんだぁ…‼
じゃあ、卑猥なこのTバックと乳首だけを隠すブラジャーをこれから身に着けて貰いますよぉ…
ねぇ……叔母さん……‼いいですねぇ…?』

『ええ、いいけどぉ……その前に寝室の隣に有るバスルームでは一先ずは白濁汁で汚れた身体を洗わせて頂戴……ねぇ…お願い一くん…‼』

『あ~ぁ、お風呂かぁ……じゃあ叔母さん俺も一緒に入ってもいいかなぁ……?!』

『ええ……いいわよぉ……じゃあ叔母さんと一緒にお風呂に入ろうかぁ……‼』

と言って彩は一哉の手を牽いて隣のバスルームに入って行った。そして彩と一哉は一先ずシャワーでお互いの身体に浴びせると一哉は彩の身体にボディーソープを直接手に採り、手の平で塗り手繰っていた。

一哉の手の平が先ずは彩の耳朶の裏からやがて首筋に這い、肩からたわわな乳房に、そして脇腹からお尻に這ったかと思えば太腿の内側から鼠径部を這い、一哉の手の指先が彩の敏感な肉溝や肉芽を捉えると彩は身震いする様に悩ましい喘ぎ声で喘いだ。


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