淫乱人妻彩の童貞遊び [8]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

淫乱人妻彩の童貞遊び [8]

16-05-15 03:24

『ああ…一くん、もうすっかり一人前の男になったみたいねぇ……一くん……もう叔母さん…
こんなに濡れて来ちゃったぁ……ねぇ…一くんのもう片方の手の平で揉んでぇ……‼』

と彩に言われた一哉はベッドに上がり込むと彩の横に寄り添う様に座りブラジャーの上から乳首を軽く摘まみ彩のブラジャーの中で忽ち乳首が勃起し始めていた、そして散々乳首を弄ると激しく乳房を揉みしだいた。

『あっ…ああぁぁぁ…一くん…い…いい…ああ
……そこぉ…其処よぉ……もっとしてぇ…‼』

『お、叔母さん……乳首とオマンコとどっちが気持ちいいのぉ…?! 叔母さんの手で俺の指を掴んで一番感じるポイントを教えてよ、』

『ああ…ん…どっちも感じるけどぉ…強いて言えば……恥ずかしいけど……この辺りかしらぁ
………!』

と言って彩は一哉の手の指を掴んで一番感じるポイントを恥ずかしそうに差し示した、
其処は矢張りパールが装着して有るピンクの狭いクロッチの辺りを差し示しているみたいだった
。一哉は其処を何度も執拗に弄り廻してやっていた。

すると彩の下半身が気持ちがいいのか時折、ビクン、ビクンと痙攣し始めていた。一哉は其処を集中的に弄り廻しながら大胆にマイクロビキニのブラジャーを上に剥ぐと硬く勃起した乳首がツンと建って妖しく濡れ光っていた。

すると一哉は更に大胆に成り、その硬く勃起した乳首に唇を近付けてチュパチュパと吸い上げたり、舌先で転がして視たりしていた。

『ああ…一くん…もう叔母さん駄目ぇ……もう我慢が出来無いわぁ……ねぇ…又濃厚なHしょうよぉ……ねぇ…一くんパンティーを脱がせてぇ……‼』

『叔母さん……駄目ですよぉ……もう少し色んなやらしいポーズでシースルーのTバックパンティーを履いたまま楽しませて貰いますよぉ…‼
いいですねぇ……叔母さん…‼』

『ああ…嫌ぁ…一くん凝れじゃ蛇の生殺しだわぁ……!か、一くん…やっぱり貴方は童貞じゃ無いわねぇ……ねぇ…正真正銘の童貞君を一くんのお友達でいいからぁ……紹介してぇ…‼』

『え?!正真正銘の童貞君ですかぁ……叔母さん……じゃあ、俺のクラスメートの潤一を凝れからスマートフォンで呼び出しましょうかぁ…
……?!』

『ええ、一くん…そうして貰えるかしらぁ…!
そのお友達は本当に正真正銘の童貞君なのねぇ
……ねぇ…一くん…?!』

『ええ、正真正銘の童貞君ですよぉ…!叔母さん…じゃあ、潤一に電話で呼び出しますよぉ…
いいですねぇ……‼』

と言うと一哉は一旦撮影を止めるとスマートフォンで潤一君に電話をし始めていた。しばらく発信音が何度かすると潤一がスマートフォンの電話口に出た様だった。

『あ、もしもし?!誰ぇ…?!』

『あー‼俺ぇ…一哉ぁ…あのさぁ……今日、潤一君暇ぁ…もし良かったら崇の家で崇と二人で
夏休みの宿題をしてるんだけどさぁ…二人共解らなくってさぁ……潤一君、頭が良いから家庭教師してよぉ……なぁ潤一君頼むよぉ…?!』

『ああ~!良いよぉ……凝れから崇君の家に行けばいいんだろぉ……多分約15分で其方に着くと思うけどぉ……それでいいんなら……‼』

『おう、頼むわぁ…潤一君、じゃあ後程なぁ!
』

と言うと一哉はスマートフォンの電話をoffにして相変わらず彩の下半身を凝れでもかと言う位弄り廻しながら潤一君が来るのを待っていた。

しばらくするとこの家の玄関のチャイムが鳴った、そして一哉は一旦彩の下半身を弄るのを辞めて二階から下りると玄関のドアーを開いて潤一君を中に迎い入れた。二人は二階に上がると一哉は迷わず寝室の中に入って行った。

すると其処には崇は居ないばかりか崇の今年四十路に成る母親が略全裸に近い姿でベッドの上で大胆なポーズをして二人を挑発していた。

潤一は崇の母親が在られもない姿で居る事に動揺しながら一哉に言った。

『か、一哉ぁ…凝れってどう言う事だよぉ…?
!夏休みの宿題をしてるって言ってたじゃ無いかぁ…?』

『悪ぃ、悪ぃ‼候でも言わないとお前此処に来くれないだろぉ……?!まぁ、そんな怖い顔をしないで彩叔母さんの生講義を楽しもうやぁ!
』

『そうよぉ…潤一君、貴方、正真正銘の童貞なんですってね……ねぇ…潤一君、生の女の身体を視るのは初めてぇ……?ほらぁ…叔母さんの此処は先程一哉君に散々玩具にされて…こんなに濡れ濡れになっちったのぉ……ねぇ…潤一君
……そんな遠い所に突っ立て無いで、叔母さんのベッドの近くに来てぇ……一くん…潤一君を此処に連れて来てくれるかなぁ…?!』

と彩が言うと一哉は迷わず潤一の手を取り彩の居るベッドの近くに導いていた。そして一哉は潤一の上着とズボンを脱がせてパンツ一枚にした。

『か、一哉!……辞めろよぉ…‼』

『ほらぁ…潤一君、何をもぞもぞしてるのぉ…
?!ほらぁ…もっと近くに来てぇ…ねぇ…潤一君
叔母さんの此処を良く観てぇ……ねぇ…凄く濡れ濡れでしょう……触ってみたい……?
ほらぁ…潤一君に特別に触らせて挙げるわぁ…
…………!』

と言うと彩は潤一の手を取り彩の近くに引き寄せると彩の股間に顔を近付けさせた、潤一は顔を上気させてしばらく顔を俯かせていたが、時折彩の濡れ濡れの股間に目を遣っていたみたいだった。

『ほらぁ…潤一君、叔母さんが童貞のお前を立派な男にしてくれるんだから躊躇して無いで男にして貰いなよぉ…‼』

『で、でも……僕ぅ……女の人とそんな事した事無いからぁ……どうして良いか解らないからぁ……!』

『そんな事気にしないでねぇ……潤一君、ほらぁ…叔母さんが優しく手解きして挙げるからぁ
……ほらぁ…濡れたパールを貴方の手の指で転がして観てぇ……ほらぁ…潤一君此処よぉ…‼』

と言って彩は震える潤一の手を濡れたパールに導いて行った。

『あっ…ああ………潤一君……いい…ん…んん
……中々上手よぉ……あっ…潤一君…震える指先がぁ……まるでバイブの様だわぁ……あっ…潤一君…そのまま其処を弄ってぇ……あっ…ああぁぁ…いい…気持ちいい……!』

と言って彩は頻りに下半身を上下に捩らせながら潤一の拙い愛撫に恥ずかしげも無い喘ぎ声をベッドルームに響かせていた。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索