淫乱人妻彩の童貞遊び [7]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [7]

16-05-15 03:24

『あぅ…あぁ…ん…』

『叔母さん……ほらぁ…此処又気持ちいいのぉ
……?!』

『あぁ…ん…だ、駄目ぇ……一くんの指先がぁ
…的確過ぎてぇ……一くんは本当に……童貞…
?!』

『勿論、俺は本当に童貞ですよ? 但しこのテクニックは普段観ているHなDVDの視よう見まねですけどねぇ…叔母さん…もっと気持ち良くして挙げましょうかぁ……?!』

と言って一哉は得意げな顔で彩の敏感な肉芽を指先で強く弾いたり、濡れた陰肉の肉壁を2本の指でクチャクチャとやらしい音を発てながら彩を辱しめた。

『あぅぅ…あっ……か、一くん…真面目に洗ってぇ…叔母さん…又気持ち良く成っちゃう…ぁ
あ…あぁ…あ…一くん駄目ぇ…一くんの肉棒も
……講してやるぅ……‼』

と彩は喘ぎながらも一哉の肉棒をボディーソープの泡の着いた指で強く上下に扱き挙げていた
。

『あっ…ぁぁ…だって叔母さんの此処を丹念に洗わないとぉ……ほらぁ…俺の白濁汁がこんなにぃ………‼』

と言って一哉も彩の反撃に少し感じながらも一旦彩の敏感な陰唇から指を引き抜くと白濁汁が付着したその指を彩に見せ付けていた。

『まぁ、凄い量の白濁汁ねぇ…一くん…?!
でも本当に悪戯は駄目よぉ……真面目に洗ってよねぇ…‼』

と彩は一哉を本当にいけない人と言わんばかりの眼差しで見詰めながら言った。

しかし一哉はお構い無しに真面目に洗う振りをして相変わらず彩の敏感な陰肉や肉芽を微妙な感じで弄んでいる様だった。

『ああ……あぅ…あん…あっ……駄目ぇ…駄目よぉ…ねぇ…一くん…駄目だったらぁ…あぁ…もおぉ…真面目に洗わないとぉ…候だからねぇ
……‼』

と彩は再び一哉の肉棒を激しく上下に扱き挙げて反撃していた。そして今度は彩が私の番だと言わんばかりに一哉の逞しく成長した身体や猛り狂った肉棒を何度も何度も激しく悪戯していた。

『駄、駄目ですよぉ…叔母さん…そんなに…扱き挙げたらぁ……よぉ…しぃ……それじゃ俺も講してやるぅ……‼』

と言って一哉も彩の片足を無理矢理バスタブの縁に載せて太腿の内側から鼠径部を這い敏感な陰肉や肉芽を散々指で弄んでいた。するとその二人の戯れる声がバスルームにエコーが掛かる様に響き渡っているみたいだった。

そしてしばらく二人はバスルームで戯れた後、
お互いの身体にシャワーの水流を浴びせていた
。それから彩はシャワーを止め、二人は濡れた身体のまま、脱衣場でお互いの身体をバスタオルで丹念に拭き取って又全裸のままベッドルームに戻って行った。

すると一哉があの一番卑猥なピンクのTバックと乳首だけを隠すブラジャーを彩に差し出しながら言った。

『ほらぁ…叔母さんさっき約束した事忘れては居ないですよねぇ……?このやらしいパンティーと乳首だけを隠すブラジャーを身に着けてくれるって言う約束を……?!』

『解ってるよぉ……一くん…一くんとの約束だもんねぇ……身に着けて挙げるわよぉ…‼』

と言って彩は一哉の観ている前でその下着を請け捕ると気恥ずかしそうに身体を少しくねらせながら片足にTバックパンティーを通すともう片方の足に通してゆっくりと上に引き上げて行った。そして彩は乳首だけを隠すブラジャーを手に捕るとたわわな乳房に宛てがい乳首だけを隠すと背中に両腕を廻し、ホックを手馴れた感じですると彩はやや顔を紅く染めてベッドの脇に立ったまま俯きながら言った。

『ねぇ…一くん…叔母さん約束通り……このやらしいパンティーとブラジャーを身に着けて挙げたけど……後はどおすれば良いのぉ…?!』

『じゃあ、叔母さん…ベッドの上に此方向きに座って、後ろに片手を着いて両太腿を大きく拓いてそのシースルーのTバックパンティを股間に思い切り食い込ませて視たり、指でそのビーズを何度も転がしてくれますかねぇ……‼』

と一哉に言われ彩は恥じらいながらも一哉に言われるままにベッドにもたれ掛かると片手で身体を支え、両太腿を大きく拓いてそのシースルーのTバックパンティーを上に引き上げて行った
、そしてもう片方の手の指でビーズの上から撫で廻していた。

『ああ…ん……一くん凝れで良いのぉ…?!
ああ…叔母さん何だか恥ずかしいわぁ……‼』

『ウヒョォ~!叔母さん…凄くいい眺めですよ
ぉ……何だか俺独りでこの眺めを独占するのは
勿体無いなぁ……?!叔母さん……又スマートフォンで撮影してもいいかなぁ…?!』

と言って一哉は再びスマートフォンを手に持つと彩の在られもない卑猥な下着姿を動画モードにして撮影し始めていた。

すると彩は両手が使え無いので顔を隠す事も出来ずに只顔を紅くして横に俯くしか無かった、そして其をいい事に一哉は遣りたい放題にスマートフォンのカメラで至近距離で撮ったり、遠めに撮ったりして楽しんでいたみたいだった。

そしてそんな一哉の辱しめに彩のしなやかな指先の動きが益々速く成り、やがてパールが妖しく濡れ光り始めていたみたいだった。


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