狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-05-16 02:59

放っておかれた瑠璃子と昭代は僕が怒らないのを良い事に向かい合ってまんこを擦り合わせ、愛し合った。お互いに鎖を首から垂らして性に耽っている姿は何とも言いようの無い光景で、昭代はむしろこれこそ望んでいた行為に違いない。                             少女二人を昇天させると昭代たちの方へ行ってあぐらを組み、「やめてみろ」とからかい半分に言った。「お願い、続けさせて・・・・・」昭代が妖しくも悩ましい表情で僕に懇願したが、「駄目だ」と禁止する。「あああ・・・・・・」「嫌・・・」瑠璃子も耐えられない様子で、顔を歪めている。「瑠璃子・・・」「社長・・・」「まんこを擦るだけで楽しいか?」二人共黙っている。両手で彼女らの乳房を揉み、顔をこっち!
向けさせてキスをした。「んんん・・・・」「ううううう・・・・・・」「どうだ?」「ご主人様・・・瑠璃子はあなたが欲しゅうございます・・・めちゃくちゃにして下さいませ・・・」顔を紅潮させ、目をとろんとさせて口走った。もはや理性は崩壊し、正常な判断など出来なくなっているのだろう。昭代の方も催眠に掛かったかのように、「ご主人様あああ・・・まんこが痒い・・・まんこが熱い・・・あああ、ちんぽを下さい・・・・・」と狂っている。「ふふふ」二匹のメスは僕に救いを求めて体を向けた。


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