「全くすけべな女どもだな」昭代と瑠璃子の鎖を両手に持ったまま、それらの貝を一つずつ舐めたり液をじゅるじゅる・・・と吸ったりした。「あああ、いい・・・」(友里恵)「はあん・・・ご主人様・・・」(佐智)「あっ、あっ、あっ、あっ・・・そこ、そこ・・・あっ、あっ、あっ・・・・・あなたあ・・・」(美由紀)「はああん・・・京子、行っちゃう・・・・・」「雄一様あ・・・加奈、もう・・・もう・・・」など口々に情欲を洩らして快感を伝えた。昭代と瑠璃子はさっき行かせてもらったばかりなのに又興奮しており、二人して両側から僕におねだりする。「あなた・・・瑠璃子は又行きたいです・・・どうか・・・」「雄一様、この昭代をもっと可愛がって・・・」「贅沢言うな」二人の鎖を強く引き寄せた!
「う・・・」「んんんん・・・」それから美由紀のすぐ後ろに立ち、「瑠璃子、こいつをまんこに当ててくれ」と命令した。「はい・・・」瑠璃子は仕方無く肉棒を掴んでその先端を美由紀の性器に当てた。僕は肉棒を奥深く挿入していく。「あああああ・・・・・・!」美由紀は体を反らせて悦びの声を上げ、律動されると、「あん、あん、あん、あん、あん・・・・いい、いいですう・・・・あん、あん、あん、あん・・・」と夢中になった。他の奴隷たちは羨望や嫉妬の視線を美由紀に注ぎ、体をもじ付かせている。「はうううう・・・」加奈が突然、犬が吠えるような頓狂な声を上げた。「はうう・・・はううううう・・・」それから乳房を派手に揺らし、勝手に部屋の中を這い始めた。その様を、美由紀を犯しながら黙っ!
て見守った。『おかしくなっちまったのかな!
』加奈は時々吠えては尻をもこもこ動かして這い続けた。 他の奴隷たちも狂ってしまうかもしれないと思い、箪笥から特製の十字バイブを取り出し、まず一個目を加奈、智子、芳美、友里恵のまんこに挿入し、二個目を京子、佐智、由香、美由紀のまんこに嵌めてやった。「勝手によがれよ」女たちはそれぞれ疼きを解消しようと、思い思いに体を動かし始めたが、自分だけ気持ち良くなろうとするので相手と中々うまく行かずお互いに言い合うのだった。「ああん、加奈駄目え・・・」芳美が加奈にバイブを抜かれそうになったのであわてて腰を後ろへやり、智子と友里恵もバイブを出来るだけまんこの奥深くに入れようとする。別なグループでは佐智が京子の勢い!
に押され、又由香と美由紀が、「ああん、由香さん・・・」「狂いそうなのよ・・・」などと言い合っている。茜と沙織は処女なのでバイブは使わず、僕が同時にまんこをさすってやった。二人は、「あああ・・・お兄様・・・」「んんんん・・・茜、おかしくなりそう・・・」とうっとりしている。
コメント