狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-05-16 02:59

「おまえたちも構ってもらいたいのか?」奴隷たちをからかって訊いた。「はい・・・」「お願いします・・・」「雄一様あ・・・」女体群は切ない表情で悶え、飼い主の僕をすがって見ている。「じゃあ、こっちへ来い」「はい!」「ありがとうございます!」十匹のメスが一斉に僕の傍まで来、妊娠していない大人たちは四つん這いの姿で尻をこっちに向けて突き出し、芳美と智子、沙織、茜は妖しい目で僕を見上げた。そんな仲間たちに昭代も瑠璃子も圧倒されたもののすぐに対抗し、昭代は、「ご主人様・・・」と頬を僕の脚に摺り寄せ、瑠璃子は跪いて僕の手にキスをした。可愛いペットたちをにやにや眺めていた後、まず瑠璃子のまんこをさすりながら、「飼育されたいか?」と訊いた。「はい。ああ、瑠璃子は犬でご!
います・・・・・」頬を紅潮させ、潤んだ瞳で僕を見詰めて答えた。このクールビューティの身心共の陥落は実に心地良く、頭を撫でてやった。その時に沙織が、「ご主人様」と、大人たちに負けじと四つん這いになって尻を僕に向け、突き出した。「沙織!駄目!」芳美が娘に注意して止めさせようとしたが、沙織は興奮のあまり従わず、「私も女よお」と言って尻を大きく振った。「沙織!」「まあ、いいじゃないか」僕の言葉に芳美は、「でも・・・」と不安な表情で渋った。友達のあまりの姿に茜も恐る恐る自ら僕に向けて四つん這いになって可愛い尻を向けた。「茜・・・・・」美由紀はひどく動揺しながらも娘を止められず、同じ女として一層尻を高々と僕に向けるのだった。「お兄様、どうか・・・」沙織が覚悟の緊!
張の声で僕にセックスを求めた。「茜もお願!
します・・・・・」こちらは声が震えている。しかし、さすがに子供を犯す訳には行かず、僕は成熟した女体を相手にした。美味しい貝類が液を滴らせて、肉棒に貫かれるのを待っている・・・。


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