恥辱の人妻女教師_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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恥辱の人妻女教師

16-05-16 02:59

私は公立学校の教員でした。今から三年前私は29歳で同じ学校の同僚の彼氏がいました。そんな私は彼に「産みたいから結婚して欲しい」と彼に妊娠を告げました。彼は「状況を考えると今は産まない方がいいおろして欲しい」と言う返事でした。

確かに彼が言うように田舎なので世間体を考えると……仕方がありませんでした。相談の結果、彼は私と結婚はしてくれたのですが学校の慣例として私が移動願いを出してその間に中絶して休養する事になりました。精神的にも体力も回復した私が復帰したのは東村女学園で音楽教師として三年C組の担任も任されました。

新姓になり張り切って「重盛裕子です…宜しくお願いします」と勤め始めた学校でしたが、私の教育係りは学年主任の高雄吾朗先生でした。まだまだ一人では仕事も出来ず私の主な職場は職員室ではなく音楽室の準備室で覚える事が一杯で一日があっと言う間に過ぎました。

そんな時に私が放課後に準備室から高雄先生を探して教室に行った時に見てしまったんです。それは……高雄先生が私のクラスの優等生の花園詩織さんを一人残して放課後の教室で詩織さんに淫らな行為をしているのを……セーラー服の中に高雄先生の手が入っているのに私はその場で声を掛けられなかった、見て見ぬふりをしてしまったんです。詩織さんを傷付けたくない……いえ、問題を起こしたくないと身の保身に走って自虐の念に駈られていました。

その一方で高雄先生からの被害者は詩織さん一人だけじゃないかも知れないと私の心の葛藤は始まりました。全生徒は無理ですが私のクラスの生徒は守らなければいけないと……いえ、そんな大層な事ではありませんでした。詩織さんだけは守らないとっと思っていました。

そして……その時が……それは、学年会議後の会議室で一人残っていた私に高雄先生が「お疲れさま」と私の肩に手を置きブラのストラップに指を這わす様に私の背を撫でました。私は初めて「セクハラですよ」と高雄先生に注意しました。

ですが高雄先生は「わるいわるい」と言いながら手を離しました。しかし、既に私のブラジャーのホックは高雄先生に外されていました。「キャッ」両手で乳房を隠すように胸を押さえると高雄先生は「旦那さんとはどうなの?」と言いながら私のスカートの中に手を……「や、やめてください……そんな事をしたら叫びますよ」と言うと高雄先生は「学年主任として夫婦仲を聞いただけじゃないですか?あっちはどうなの?夜の方は…?」と言いながら指を割れ目に食い込ませてきて私の一番弱い感じる場所を擦ったり弄り始めました。

「嫌っ…止めてぇ…本当に叫びますよ」

その時!!巡回の警備員のおじさんが回って来たんです「お疲れ様です。まだ帰られないんですか?」私は慌てて「もう帰ります」と机の上の書類を片付け始めました。警備員が立ち去ると高雄先生が私の耳元でボソッと囁いたんです。

「どうして言わなかったんですか?…まあいい…もう遅いから車で自宅までお送りしますよ」と言いました。私は詩織の事や今までに見た事を踏まえてこんな事は高雄先生に止めさけなけれべいけないと頷きました。

ですが車の中で高雄先生は……「少し重盛先生の事を調べさせて貰いましたよ…」と
「えっ!!な、何を……!」それは私のプライベートな個人情報で……学年主任と言えど一教師が知り得ない私の個人情報でした。「ど、どうして貴方がそんな事を……」

それは……私が中絶した事や月々のローンで追い付かず、夫は高給だったのですが私が働かないと家計が成り立たない事や……同じ教師で高雄先生には私の家庭は手に取る様にわかったのでしょうか?等と考えてる内に高雄先生に私が連れて来られたのは町外れの国道沿いの古びたラブホテルで…高雄先生は「…嫌なら無理にとは言わないよ」と言いながら車から降りました。

「ア・リ・エ・ナ・イ」ラブホテルの駐車場で考える間もなく私は高雄先生に従うしかなかった「……駄目って……そんなの……でも断ったら……きっと公に……今後も生徒に…高雄先生とちゃんと話をしなければ……」でも、エレーターの中で私は(今から……夫以外の人と初めてSEXを……)と濡らしてしまいます。

言葉では「ソファーでお話を……」と言いながらも……身の置き場に困り浴室に行って浴槽に湯を張ったり、トイレに逃げ込んだりと……私は高雄先生の「何もしないから…大丈夫、優しくするから……」と言う言葉を信じて……スーツのジャケットを脱いだり高雄先生の前で足を開いて私の汚れた下着を見せていました。

「あぁー聖職者の先生がこんな事をしてはいけないわ……帰りましょ…私は言いませんから…お願い…汚れているから……」ですが高雄先生は高笑いして「俺は性食者だからなこんな事では満足が出来ないんだよ……時間をかけて体位を変えながら十分に教え込んで愛し合った上で射精をしないと…」

私は高雄先生が何を言っているのか意味さえもわからなかった。それはまるで催眠術の呪文でも聞かされているかの様にその間も高雄先生にクンニされ続け指を出し入れされて私はイッてしまいそうでした。

「……あっ、あっ……嫌っ…駄目……止めて」私は自分で恥ずかしくなるほど大量の淫らな愛液を溢れさせ愛液が内腿に滴り落ちて高雄先生の顔面に秘部を押し付ける様に全身を仰け反っていました。

その時、浴室からザザザザァーーと浴槽から湯が溢れる音が聞こえて私は「……ハァハァ……お風呂に入りましょ……一緒に」と私はまるで溢れたお湯の音が天国のさざ波の音の様に聞こえました。


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