淫乱人妻彩の童貞遊び [10]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [10]

16-05-16 02:59

そして一哉は彩の顔に肉棒を擦り附けると彩は少しだけ横に向けて一哉の肉棒を上の唇と舌で弄んだ。

『あっ…あっ……潤、潤一ぃ……まだかよぉ…
そろそろお前……逝く寸前なんだろぉ…?!』

『一哉君……そんなに急かさ無いでよぉ…でもぉ…今凄く気持ち良いんだぁ……あっ…ああ…
あっ…なんだか……逝く寸前かもぉ……あっ…
ああ……ん…んん……逝くぅ……逝くぅ……あっ……もう駄目だぁ…んんーー‼』

『んーふぅぅぅ……はふぅ…あっ…んんーー
はぁぁぁぁぁぁぁ……あっ…ふぅ…、』

『潤、潤一ぃ……ほらぁ…叔母さんも堪らなく気持ちいいみたいだぜぇ……逝きそうなら中に出しちゃいなよぉ……‼』

と一哉が潤一にそうアドバイスすると同時に彩のフェラのスピードも徐々に速くなって行った
。

じゅぽ、じゅぽ、ピチャ、ピチャ、じゅぽ、じゅぽ、ピチャ、ピチャ、

『ああ……叔母さん…凄い……あっ…ああ…逝きそぉ……あっ…潤、潤一ぃ……は、速くぅ…
俺も逝きそうだぁ……ん…んんんーーー‼』

『あっ…ああ…逝きそうですぅ……ああ…叔母さん…僕ぅ…僕ぅ…もう駄目ぇ……駄目ぇ…ああ…逝くぅ……‼』

ドピュ、ドピュ、ビュルル、ドピュ、ドピュ、

と同時に一哉は彩の顔面に白濁汁を、そして潤一は彩の肉溝の奥に白濁汁をぶちまけた。

すると彩は若い男二人の白濁汁を舌舐めづりしながら満足そうに目を潤ませていた。そして彩は先ず一哉の肉棒をお掃除するかの様にフェラをして遣ると一哉の肉棒が瞬く間に硬く勃起していた。一哉が復活すると今度は潤一の肉棒を手で扱き挙げながら唇に加えると一哉と同様
お掃除フェラをして綺麗に白濁汁を舌で舐め採って居るみたいだった。そして彩は若い二人に目を潤ませて言った。

『ああ…二人の若い白濁汁は凄くフレッシュで……美味しかったわよぉ……ねぇ……今度は
どんな体位でエッチするぅ……?!』

その目は既にセックスに餓えた雌の様な眼差しだった。すると一哉が彩にマングリ返しの体位で二人交互にエッチする様にリクエストした。

そして一哉が先に彩とセックスする事に成った。
彩はベッドの上に仰向けに寝るとお尻を思い切り持ち上げて濡れ濡れのピンクの狭いクロッチをずらしたままマングリ返しの体勢に成り、彩のしなやか中指と人差し指で一哉を手招きしていた。

一哉は自らからの肉棒を手で扱きながら彩の肉芽を何度も刺激するとゆっくりと陰唇の黒ずんだ膜を捲り挙げながら膣口の奥深く挿入して行った。一哉の肉棒が彩の肉溝の奥に到達すると
激しく上から下に打ち付けて行った。

一方、潤一は彩と一哉の二人の艶かしい姿を傍らで見詰めながら自らの肉棒を手で扱き挙げていた。

『ああ……一哉君……凄い…凄いわぁ……ねぇ
……潤一君……この体位は凄い艶かしいでしょ
……後で君にもやらせて挙げるわねぇ…‼
ああ…あっ…一哉君……凄い…凄い…もっとしてぇ…ああ…其処ぉ……其処ぉ……其処よぉ…
……………‼』

と言って彩は両太腿の間から顔を左右に振って
その強烈な快感に陰肉を戦慄かせて一哉の反り還った肉棒を締め付けながら潤一に見せ付けていた。

ズン、ズン、ジュプ、ジュプ、ズン、ズン、ジュプ、ジュプ、ジュププ、ピチャ、ピチャ、
グチュ、グチュ、ピチャ、ピチャ、

と一哉が激しくピストン運動する度にやらしい愛液の音とピストン音が静かなベッドルームに響き渡っていた。その中で一際感窮まった彩の喘ぎ声が二人の若い男達を一層興奮させていたみたいだった。

『あっ…ああ…ん…んんーーー はぁぁぁぁぁ
…一、一哉君……凄い…凄い其処よぉ…ああ…
…いい……いい……ああ…んーーんん……又叔母さん逝きそうだわぁ……‼』

と言って彩ははしたなくアヌスの穴をヒクヒクさせて喘いでいた。すると潤一の肉棒を扱く手の動きが益々速くなって行った。

『ああ…凄い…叔母さんのアヌスの穴がヒクヒクやらしく蠢いてますよぉ……僕も早く淹れたいですぅ……崇君のお母さん……‼』

『あっ…あっ…彩って呼んでぇ……潤一君…
あっ…ああ…んーんん……凄い…本当に凄い…
一哉君…凄い…本当に凄いわぁ…ああ…叔母さん……逝きそう……逝くぅ……逝くぅ…逝っちゃうぅ……逝くぅ……‼』

『ああ…あっ…彩さん……俺も逝きそう…あっ
……ああ…ああ…彩さん…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ……‼』

と一哉は自らの下半身を振り立てて彩と供に4回目の絶頂を迎えていた。そして一哉は自らの下半身をピクピクと奮わせて彩の肉溝の奥に又熱い白濁汁をぶちまけた。一哉は彩の肉溝に肉棒を2、3回軽くピストン運動するとゆっくりと肉棒を陰唇からヌルリと引摺り出していた。
すると一哉の肉棒の先に白濁汁がべっとりと付着していたみたいだった。彩は上目遣いで一哉を見詰めながら綺麗にフェラで白濁汁を舐め採っていた。そして彩は今度は潤一を手招きしてマングリ返しの体勢のまま、自ら指でぱっくりと拓き濡れた肉溝に潤一の肉棒を導いていた。

潤一も彩のやらしい身体の虜に成って居るみたいで迷う事無くいきり立った肉棒を陰唇の黒ずんだ膜を捲り、ズブズブと彩の濡れた肉溝の奥に挿入して行った。


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