恥辱の人妻女教師3
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ビクッ!!わかっていても高雄先生に触れられると鳥肌が立ってる様な見えなくてもわかるような全身が敏感になっていました。「……嫌っ、止めて……」と言う気力も無くどうせ言っても先生が止めてくれる訳もなく何をされても拘束された私は何の抵抗も出来ないんです。 「見たいからアイマスクを外して、頑張りますからタオルを取って……」と言うのも変です。まして夫しか知らない私は今までに男性から縛られた事もマスクをされた事もない未経験の事です。夫以外の大きな……比べた事もなかった。 「……ハァハァ……そんなぁ……」女襞を開かれると残り湯が滴り落ちた(違います違います感じてるんじゃありません見ないで)高雄先生はまるで腫れ物に触るかのように優しく触れてきました。「……なのに……それなのに……」指が奥へ奥へと私の奥深くに入ってきました。「ハッ…ハッ…アッ…」しかめっ面をして「感じてません、感じてません、普通のセックスの方が……」なのになのに私の体は何の抵抗も無くすんなりと受け入れています。 なのに高雄先生は「そっか今にわかるよ」とくるん、ぷにゅ、くりん、くりんと私を玩具の様に扱い攻めてきんたんです。「…あっ…ヒイッ…何で…嘘…こんなに…ビクンッ…ビクッ…」その愛撫はあり得ない程今までに私が感じた事のない気持ちの良いものでした。 夫では感じた事がないおざなりのセックスに本物の前戯を体験したんです。プルプルガクガク新たに溢れる愛液に引いては押し寄せる快感にうち震えました。 「やぁ…グチュグチュ…タラタラ……」もう感じてる事を隠す事も出来ませんでした。堪えていてもクチョッグチョッと私の体が無意識に反応してるんです。すると高雄先生は「こんなに濡らして……わかってるじゃないかもういいだろう」と私の足を抱える様に持ち上げて俗にマングリガエシと言うのでしょうか?「性職者なら性職者らしくしなさい……恥ずかしい事じゃないんだから……声を出しても良いんだよ」と言いました。 「私、こう見えて声が大きいんです……獣みたいな声だから……」高雄先生は「変態だなぁ……ここはそう言う場所なんだから遠慮はいらないよ……二人だけなんだから それでその後は……何度もイッかされました。女性は我慢してズドーーンといくタイプと小刻みに何度もいけるタイプと二通りのタイプがあるんです。私は前者で潮吹きも知らなかった。親が厳しかったからでしょうか?これも俗によくある「女の子がそんな事を……」と親に仕付けられていたかでしょうか?少しは知っていましたがノーマルセックスしか知らなかった私が急にこんなハードなアブノーマルな…… 体の奥底まで教え込まれた本当の快感、忘れようにも体が忘れられない体験でした。いえ、こんな事で妊娠してしまったらもう体を傷付けて中絶なんか出来ません。次に授かったら絶対に生むと決めていましたから…… 自宅の前で別れ際に高雄先生は応えてくれた記念のご褒美にと私にプレゼントしてくれました。私は「要りません」と拒みましたが自宅の前で誰に見られるかもわからず押しきられる様にプレゼントを受け取ってしまいました。 夫にも誰にも見せれないプレゼント捨てる事も出来ないプレゼントを私は翌朝の出勤前にプレゼントされた箱を開けました。 それは…別れ際に高雄先生が言った「明日着けて来て」と言った呪縛の様な指示でした。勿論、そんな馬鹿な「出来ません」と一生に付す事も出来ましたが教えもしない私のブラのカップを高雄先生が当てるとは私の事をどこまで知ってるのと想像させる恐ろしい事でした。 鏡の前に立って汚れた物でも触るかの様に箱から取り出しました。真っ赤なレースの綺麗な向こう側が透けてしまう様なセクシーなTバックとブラジャーの三点セットです。学校を辞めようかと思ったり従わなければ高雄先生に何をされるかもわからません。大層に考え過ぎ着けるか着けないかだけの問題で着けてみて決めればいと、ですが……従わなければたちまち生計が成り立たない事をわかっていて……学校にこんな下着を着けて行くなんて思春期の生徒に気付かれたら……といろいろな事が頭を駆け巡りましたが悩んだ末の結論は…… 「Tバックだとアウターにも響かないからブラだっていつもの白のブラウスじゃなくピンクのシャツにすればジャケットを脱がない限り……私が気を付けていれば誰にも気付かれない」と自身に言い聞かせる様に囁きながら下着を着けました。 いつもお尻を包み込む様な下着しか着けない私にはTバックは心許なくて引き上げると細くて薄い生地がより中央に寄ってTバックが私の割れ目に食い込みました。着け慣れないからよ好んでTバックを着けている人も一日中着けていれば私にだって……そんな私の考えは甘かった。 家を出て百メートルも歩かないうちに食い込んだレースが擦れて私は歩けなくなった。まさか外でスカートの中に手を入れて引き下げる事も出来ず駅のトイレまで我慢するしかなかった。 電車の中でも足を開いてしまったら……といつもの様に寝る事が出来なかった。ですがもし私が足を開いたら向かいに座っている男性はどんな顔をするのかと妄想するだけでドキドキしました。私はやっぱり変態なのかなぁ……それとも普段は絶対につけない大人の下着が見せたい衝動に走らせるのか……変な事を考えていたらどんどんとエッチな気分になっていきました。 |








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