恥辱の人妻女教師2
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高雄先生は素早く服を脱ぐとパンツも脱ぎ捨て早足で浴室に消えて行きました。私の姿は服も乱れ半裸状態でパンストもビリビリに破れて大きな伝線が出来ていました。服がシワになっていないか?シミになっていないかと確認しながら綺麗に折り畳んで私はタオルで前を隠して浴室に入っていきました。既に高雄先生にマ○コを見られているのにです。習性と言うのでしょうか?まだ私にも羞恥心が残っていたようです。いえ、夫以外の男性に見せた事もない私の醜い裸体を男性の前で晒す事など考えた事もありません。仮に私が妄想していたとしても誰にも話した事もない私の秘めた恥部です。ましてタオルの下の汚れた…さっき洗面台で髪を束ねながら見た秘部が私の脳裡に浮かんできます。それは…いつもの私の恥毛ではな! まだ湯舟にも入っていないのにさっき私が感じていた事を再確認される様な汚れた陰部を高雄先生に見られたくない。私は高雄先生を避ける様に背を向けかけ湯をしました。どう言えば伝わるかわかりませんが…もう高雄先生はゆったりと浴槽に浸かっていました。私のよそよそしい態度を察知したのか?先生は手招きをしながら私を呼びます。私は先生に背を向けたまま浴槽に入りました。すると高雄先生は私の両脇から手を差し込んで私の乳房を、乳首を揉みしだきながら私の首筋に唇を這わせました。 「……ぁん、ダメッ……高雄先生……触ってたらしたくなるでしょ?」(イチャイチャ)「チュッチュッ」軽いキス、「チューッチューッ」吸い付いて窒息しそうなキス、「チュパチュパ、クチュクチュ」といやらしい音を立てて口腔を舐め回して舌と舌が絡み合う様なディープなキスに私は高雄先生に身を任せるかの様に背後の先生に凭れ掛かります(イチャイチャ)乳首は硬く起って恥毛が息づく様にお湯の中でそよいでいました。 自宅の浴槽は狭く足を伸ばして入れなくて「……嫌っ…気持ちぃぃ」のぼせたのか体が火照ってるのか?汗が滴り落ちます(イチャイチャ)蕩けてしまいそう…その時、先生の声が聞こえてきたんです。高雄先生は私の耳を舐めながら「気持ちいい?……選手交代…重盛先生の番だよ」って(エッ!!交代って何?)と私が思っていると先生は私に「そっちに行ってと」私は浴槽の中で先生と向き合う様に座り直しました。私は足を開いて……「足を曲げて」高雄先生に言われるがままに……すると先生は「潜望鏡って言うんだ重盛先生知ってた?」と私の目の前に肉棒を突き上げました。 (……大きい!!)「カチンカチンです」先生は私を見据えてなにも言わなかった。沈黙に堪らず私は「お口でですか?」と言っていました。急に空気感が変わったと言うのか突き出たペニスのリアルな形状に現実に連れ戻されたと言うのか?「チュルル……ん、ふっ、は、ふぅ」チャプチャプ浴槽がさざ波、私は凄く興奮してたんです。 頭を押さえ込まれ私の喉の奥へ奥へと侵入してきました。ソフトクリームでも食べる様に大きな口を開けて舌を這わせ咥え込んでいます。「男の人が喜んで身悶えしている笑顔を見るのが好きなんです」と頬をすぼめて激しく首を上下に振りました。 勿論、高雄先生のまだ洗っていないペニスが口の中で先走り汁と言うのでしょうか?甘酸っぱい匂いと味覚が息をする度に広がって、私は先生に早くイッて貰って帰りたいと思う一心から出たリップサービスでした。まして私からそんな事を言うなんて考えもしませんでした。時計を見る事も無く高雄先生のペースに乗せられていたと言うのか?普段の私では考えられないほど積極的になっていたんです。 潤んだ瞳で見上げるとねっとりと舌先をペニスに絡め「体を洗いませんか?」と言うとじゅるじゅると唾液を啜る音をたてながらペニスを呑み込んでジュポジュポと音が出るほど強く吸い込み砲身を包み込んだ。そうゆっくりと入浴してる時間など私にはないんです。夫に遅くなるとも連絡もしていないし早く帰らないと……夫に何て言い訳をしょうかと考えているとバシャバシャと浴槽に大きな波が立った。浴槽のにしがみ付きながら「……ハッ…ハァッ…ア…アァッ…アアア……」私はなんて淫らな声を上げているのでしょうか……浴室にエコーがかった私の声が倍になって聞こえる程に感じてしまいました。 鏡の前に座って洗って貰って、私はボディソープを手に取ると先生の背に舌を這わせながら肌と肌を擦り合わせながらペニスをしごいていました。搾り取る様にもう洗う所が無いくらい体の隅々まで……シャワーで泡を洗い流すと先生はシャワーを持った手を掴んで私を引き寄せました。 抱き合って……股がって……腰をゆっくりと下ろします……「先生の大きなのがまた入ちゃいます……」ドクッドクッ……(そう、ゆっくりなどしてる時間はない)先生に体を預ける様に密着して裕子は激しく腰を振りました。回したり上下左右に……乳首を吸われながら……唇と唇を合わせながら……かすれ声を発しながら感じてしまいました。 「……フフフ…高雄先生強すぎ……」私が先生の前に跪き先生の体を拭いている時です私は頭からバスタオルを掛けられました。私はタオルで後手に縛られてアイマスクをされ立たされていました。 「嫌っ…止めて下さい…もう二回も…早く帰らないと…」高雄先生は「怖いかい?大丈夫優しくするから……」と私の乳首を摘まんでグリンッと「い、痛ぃ!!」「そう好きなんだこんなに硬く乳首を尖らせて……ご主人の様に辛い思いはさせないよ……本当の事を言って…素直に従っていれば早く帰れるからね」と高雄先生は私をベッドに押し倒しました。 「本当?本当に後一回従っていれば私の言う事を聞いてくれるんですね…帰れるんですね?」「うんうん約束は守るよ」そして、撮られているとも知らずに私は「わかりました」と言ってしまいました。 |








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