淫乱人妻彩の童貞遊び [12]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

淫乱人妻彩の童貞遊び [12]

16-05-17 06:18

そして彩は艶かしい舌遣いで潤一の亀頭の溝を舐めて妄り、亀頭全体を舐めながら竿の辺りを手の平で上下に扱いたりしていた。

『ああ…彩叔母さん……舌の動きが凄くやらしいですねぇ……ああ…其処ぉ……あっ……又硬く勃起しちゃったぁ……ああ…彩さん…そんなにしたらぁ……又淹れたく為っちゃうよぉ…‼
』

『潤一君も一哉君も、今夜は二人供遅いから我が家にお泊まりしなさい……明日の朝迄たっぷりと可愛いがって挙げるから……ねぇ…潤一君…今度はどんな体位でセックスしたいのぉ
……彩叔母さんに言って見てぇ……?!』

『彩叔母さん……僕ぅ……叔母さんのそのたわわなおっぱいを下から鷲掴みしたいから……騎乗位でセックスしたいです……!』

と言って潤一は早速ベッドの中央に仰向けに寝そべると再び猛り狂った肉棒をそそり発たせていた。すると彩が潤一に言った。

『潤一君……折角のリクエストだけど少し叔母さんの身体も先程から一哉君と潤一君相手に濃厚なセックスをしていたから叔母さん……クタクタなのぉ……その替り叔母さんの大型のマッサージ器でオナニーしてる処を二人でスマートフォンのカメラで撮影していてぇ……‼』

と言って彩はピンクの透けたTバックパンティー
を元の位置に戻し、ベッドの下から青いプラスチックのボディーのマッサージ器を取り出すと
徐にベッドの上にマッサージ部分を上にして
ビーズの装着した狭いクロッチにそのマッサージ部分に跨がり推し宛てスイッチをOnにしていた。

すると再び鎮まり還ったベッドルームに大型マッサージ器の振動音がブゥゥゥン、ブゥゥゥンと鳴り響いていた。彩は両太腿を思い切り左右に拓き、その振動に次第に括れた腰を揺らして
陶酔し始めているみたいだった。

そのマッサージ部分の振動はピンクの透けた狭いクロッチ越しのパールに当たり彩の敏感な肉芽と肉溝を心地良く刺激していた。

そして彩は二人の若い男達に悩ましい眼差しで言った。

『ほらぁ……二人供……女の人のオナニーしてる処を見るのは初めてでしょ……?
ほらぁ……スマートフォンのカメラで私のやらしい姿を撮影してぇ……‼』

と彩は身体をくねくねと回転させながら
大型マッサージ器のマッサージ部分に透けたピンクの狭いクロッチのパールに推し附けて悩ましく喘いでいた。

そしてその彩のやらしいオナニーをしてる姿をスマートフォンのカメラで撮影しながら片方の手でオナニーをしていた。その二人の姿に彩の身体が益々悩ましくくねり出し、次第に喘ぎ声も一段と甲高く成って行った。

『あああ……二人にこの悩ましい姿をスマートフォンで撮影されてると想うと……ああ…叔母さん何だか興奮しちゃうわぁ………‼』

と言って彩はそのたわわな乳房を上下左右に揺らして艶かしく喘いでいた。彩は恍惚の表情で
くねくねさせたかと想うと、上下に揺らして潤一と一哉を挑発するかの様に見詰めていた。

すると二人の若い男達は堪らなく成って来たのか、彩の左右に立ちいきり立った肉棒を左右から彩の口許に差し出してフェラを要求していたみたいだった。

彩は二人の差し出した肉棒を挑発する様な眼差しで交互にフェラして遣っていた。すると二人の若い肉棒が忽ち硬く勃起して亀頭の先端から我慢汁が溢れそうに成っていた。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索