恥辱の人妻女教師4_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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恥辱の人妻女教師4

16-05-18 07:18

学校に着く頃には吸収性の無いTバックは既にしっとりと湿り気を感じる程に濡れていて私は音楽準備室に行って引きこもりたい気分でしたが、職員朝礼があるので職員室に行かなければなりません。私はいつもと同じ様に平静でいれば絶対にバレないと自信はありましたが職員や生徒にどんな事でバレてしまいたくさんの目に晒されるかも知れないと思うととても平常心ではいられませんでした。

職員室にいると「おはよー」と私に一番に声をかけてきたのはやはり高雄先生です。「お早う御座います」と会釈すると先生の手は私の肩からツーーっと私の背に伸びてきました。「あっ!!」私は咄嗟にまたブラのホックを外されると思い目の前にあった出席簿で胸を押さえていました。

その手は私の着けてきたブラを確かめるかの様に私の背を円を描いて撫でていました(あーんいつものブラのホックは二つ貰ったブラはホックが一つそんなに撫でなくてもブラの幅でわかるでしょ?)と思っていると高雄先生は大きな声で「重盛先生、昨日は良かったですよ」と他の先生にも聞こえるぐらいの声で言いました。

私は高雄先生が何を言い出すのかと辺りを見渡します。幸いにも他の先生は授業の準備で忙しいのか誰も見ていませんでしたが聞こえていた筈です。他の先生が聞いても何でもない言葉も私には畏縮してしまう様な言葉でした。これも着け慣れないエッチな下着を着けている事で過敏になっていたからでしょうか?ですが高雄先生にいつまでも触られている訳にもいきません。

そんな私がとった行動は出席簿を開いて盾の様にするとシャツのボタンを二つ三つと外しています。高雄先生からはプレゼントされた真っ赤ないやらしいブラを着けているのが見えていた筈です(…見て…見て着けているでしょ早く立ち去って)そんな私の思いは高雄先生に見事に裏切られました。

先生は私の耳元でボソボソと囁きました。突如の事で前半は聞き取れませんでしたが、私が思うに「スカートを捲って下も見せて」と先生は言ったのでしょうか?私は応えず首を横に振ります。高雄先生は明らかに不機嫌な顔になり次の瞬間には大きな声で「見せて」と言いそうでした。私はその言葉を制する様に「出来ません」と言うと高雄先生は「じゃ仕方がないね乳首を出して」と言いました。私は首を傾け泣きそうな顔で(職員室で無理です)と懇願しましたが先生はブラのホックを外したんです。

どうして男性の人が瞬殺でホックが外せるのと思うくらいに簡単に一瞬で外したんです。私はもう乳首を見せるしかありません四つ目のボタンを外しました。こんな所を誰かに見られたらとブラを持ち上げる手が震えました

(人妻教師がこんな下着を着けて来るだけでも……谷間を見せるだけでも十分な大胆な行動です……何処まで私を辱しめれば許して貰えるのと唇を噛み締めながら実は濡らしていたんです。本当は下を見せなかったんじゃなく見せれなかっただけなんです。実は更衣室に行くとロッカーにペチコートが置いてあってバレないと思って履いてしまっていました。ペチコートを履いていなければスカートを捲っていたかも知れません。

私がペチコートを履いているのを高雄先生にバレなかったですが高雄先生は立ち去り際に「実はもう音楽室にプレゼントを置いてあるんだ」と言いました。私はプレゼント?と思いながらシャツのボタンを掛ける事で精一杯でした。

気付けば職員室には教頭と私の二人だけで私は慌てて職員室を出ました。私が中庭を歩いているとまだ始業のチャイムは鳴っていませんが他の先生はもう各教室に入られてる様でした。私も駆け出したかったんですがシャツに乳首が擦れて感じてしまっていました。歩きながらシャツを押さえてるジャケットのボタンを外してスカートから出ているシャツをスカートに手を入れる様に身なりを整えていると何処からか視線を感じました。視線の主は私のクラスの山本純一君です。

もう純君たら授業が始まるのに外を見て授業に集中しなさいと思いながらふっと見るとシャツの上かでもわかるぐらい
私の乳首は起っていました。いつから見られていたのかはわかりませんがずっと見られていたのかと思うと急に恥ずかしくなって駆け出していました。

「ハァッハァッ」純君にバレてないと思うけど駆けたお陰で私はまた感じて濡らしてしまいました。音楽準備室のドアを開けながら火照った体は「もうMAXこれ以上刺激したらエロモードのスイッチが入ってしまうわ」と深く深呼吸をしました。

ですが……この時、次の授業が私のクラスだと言う事を忘れていました。まさかそんな事が……


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