醜女の復讐_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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醜女の復讐

16-05-18 07:18

ねっとり濃厚なキスの後、文代は又積極的に理沙を犯し始めた。その、男のように腰を巧みに使うのが異様だ。「あっ、あっ、あっ、あっ・・・ああ、いい・・・信也さん、ごめんなさい・・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」理沙はどんどん昂って行き、やがてせわしなくよがり狂って絶頂を迎えた。「はあああ・・・・・」目を閉じたままセックスの余韻に浸る理沙を文代は満足気に眺めながら、「可愛い子」と呟いて彼女の頬をさすり、再びねっとりとキスをした。                        「妬けるの?」文代は理沙からペニスを抜き、座ってこちらを見ている麻美と真弓に訊いた。「別に」真弓が気丈を装って答えたものの、その顔は弱々し気だ。「ふふ。嘘をおっしゃい」真弓の頬を擦!
た。二人は文代の前ではもはや誇りも無く、両腕で同時に抱き寄せられると、「ああ・・・」「あ・・・」と声を洩らし、満たされない表情でいた。「入れて欲しいの?」優しくも陰湿な問いに、麻美が、「はい・・・」と答え、真弓も、「下さい、文代様・・・・・」とねだった。それから彼女達は寝かされ、麻美から再びペニスを挿入された。「あああああ・・・・」ようやく又入れてもらえて一際嬉しそうな声を響かせた。「いいわあ・・・文代様あ・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」文代もまんこを刺激されるのだろう、麻美を犯しながらも快感の表情を浮かべている。しばらく律動を続けてから真弓に移り、逞しい黒ペニスを彼女のまんこに当ててずぶずぶずぶ・・・と挿入して行った。「はああん・・・!
・・」悩ましい声が洩れ、恍惚の表情を露わ!
した。文代は妬ましくも羨ましい真弓の乳房をねっとり揉み、更にキスもする。そして又情熱的な律動を続けるのだった。                                 二人を昇天させた後、「今度は私を気持ち良くさせて」と、三人に性の奉仕をさせた。真弓、麻美、理沙は従順なしもべとしてそれぞれ女主人の乳房を揉んだり乳首を舐めたりし始めた。「ああ・・・いい子達・・・ああ・・・・・」文代はしもべ達の頭を撫でて愉快そうに呟いた。


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