掲示板で仲良くなった人妻と映画を見に行き、玩具で調教_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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掲示板で仲良くなった人妻と映画を見に行き、玩具で調教

16-05-18 07:19

結構前の話です。
俺は、「人妻ニューライフ」で知り合った30代の人妻と映画館に行くことになって、
わざわざ隣町の映画館で、現地集合。
10分遅れて、10:40映画館に到着。見る映画は「オーシャンズ11」
「待ってますよー。今どこ?」と、奥さんにメール。
「館内にもういます。」とも返事。  
 
俺は返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。 館内に入ると、奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。 俺を見つけて、すがるような目。 股間には「スーパー飛びっこDX3」が埋まってるってわけだ。
奥さんの左に座って、小声で「おまたせー」。 奥さんの返事は、「…いっ、逝ってもいいっ?」 …って、早っ! 春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、白いスカートで、 もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。 手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげる。 奥さんゼイゼイ。「…もーお…」って恨めしそうに俺をにらむんです。かわいいんです。 だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ? 映画を観たいって言ったのも、あなたでしょ? ほらほらブラッド・ピットが見てますよ。 スイッチ、ON。しかも「強」。 「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」  俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。 薄暗闇のなかで巻き髪を震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。
口はパク、パクとわなないています。 ON…OFF、ON…OFF。 耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。 ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。 とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。 「…ブラピはいいの?」 もう、聞いちゃいません。 ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。 「…!んふ」 ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。乳首が硬―くなってます。 「んーっ…! んんーっ!!」って、声になってません。 そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。 自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。 映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。 (ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす) ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。 食後はコーヒー。 のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。 (奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー) ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。 さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。 (奥さんずっとバイブ入れてるんですよー) 「あの」 「ん」 「そろそろ、ほしいんですけど…」 店を出てちょっと走り、郊外のジャ○コへ。 刺激満載の駐車場へw
立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。奥さんのは屋上にとめてある。 BGMの流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。 奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。卑猥。 「バイブは?」「…抜いてきた…」 自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。 「準備がいいねー」「そんな…あのぉ、お願いだから…」 眼鏡の目がうるんできてる。限界らしい。 小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。 「!!あ、あぁ!」小さく叫ぶ奥さん。俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。 待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。 俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。 奥さんは声にならない悲をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。膝のクッションの使い方が、見事。 暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。 ほぼ全裸。 「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」奥さん、軽くパニ。 ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」 小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。(現在Dカップだそうです) ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。揉みまくる。乳首もぎゅーっと摘みあげる。「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」 続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。…ヨカッタア… 事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」と、クレーム受けてしまいますた…


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