狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-05-18 07:19

からかい半分に両手で二人のまんこを少しさすってから手を離す。それを何度も繰り返すと彼女らは、「嫌よお、奥まで入れてえ!」「「あっ、あっ、あっ・・・」「ああん、もっとお・・・」などと夢中でまんこを差し出す。苦笑して肉棒の先端を瑠璃子のまんこに当て、貫きたいのを我慢してじっとしていたら瑠璃子はまんこを自分から肉棒の根元まで挿入し、「あああ・・・・・」と律動を始めた。「いい、いい、いい、いい・・・いいのお・・・・・」「私にもお願い・・・・・」昭代が大股開きで懇願したが、僕たちは対面座位でセックスに耽った。「嫌。ねえ、ねえ」昭代がうるさいので、「ほらあ」と左手を昭代のまんこの中に入れ、向こうで勝手に律動させた。「あん、あん、あん、あん・・・」「あっ、あっ、あ!
、あっ、あっ・・・」二匹のメスはそれぞれ腰を巧みに動かして性を貪った。一方、他のメスたちはすでに気をやってぐったりしている者、まだ夢中でバイブを擦っている者など様々だ。                        


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