淫乱人妻彩の童貞遊び [14]
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そして一哉は興奮したのか少し上擦った声で彩に言った。 『彩叔母さん、もう既に此処がびしょびしょですよぉ……そろそろ新しいパンティーに履き替えたらぁ……?! 次いでにこの乳首だけを隠すブラもぉ……?!』 『ああ…ん……一哉君…嫌ぁ…このシースルーのパンティーは叔母さんのお気に入りなのぉ… 『じゃあ、その乳首だけを隠すブラだけでも新しいブラに着替えたらぁ…? えっとぉ…何んかエッチなブラは無いかなぁ……? あっ、有った、有ったぁ……凝れなんかどうかなぁ…? と言って一哉は無理矢理剥ぎ採ろうとした、そしてベッドの上にばら蒔いた無数のランジェリーの中からカップがピンクの豹柄でストラップの部分が黒のブラでストラップの部分も細く其を彩に差し出していた。そのブラはカップの中にパッドが始めから無くてうっすら透けた豹柄のシースルーに成って居て乳首がツンと建っていたみたいで乳輪もうっすらと透けた布越しに見えている様だった。 しかし彩は少し抵抗して見たものの一哉に背中のホックを簡単に外されて無理矢理そのピンクの豹柄のブラを身に着けさせられていた。そしてピンクのシースルーのTバックパンティーも有無を言わさず両脚からスルリと抜き採るとシースルーのピンクの小さなパンティーに履き替えさせられていた。そして前に穿いていたTバックは一哉と潤一が代る代る白濁汁と彩の愛液で濡れた狭いパール入りのクロッチを指先でなぞったり、クンクンと嗅いで妄りしていた。 『ああ…ん…嫌だぁ……二人供変態なんだからぁ……!ねぇ⁉叔母さんのクロッチの臭いはどんな臭いがするのぉ……?!』 『そりゃぁ……ツンとした白濁汁の臭いと彩叔母さんのやらしい性女の臭いがしますよぉ…!』 と言って一哉は相変わらず彩が前に穿いていたTバックパンティーのクロッチ越しの臭いを嗅ぎながら彩を妖しく見詰めていた。 『ああ…一哉君、そんなに臭いを執拗に嗅がないでぇ……一哉君たら本当にやらしいんだからぁ……‼』 『そんな事依り、彩叔母さん、又スマートフォンのカメラで撮影するから俺らを妖しく誘惑する様なやらしいポーズをして視てよぉ…‼』 と言って一哉は彩に命じると彩はベッドの上で彼らを妖しく誘う様に様々なポーズをし始めていた。そのピンクのパンティーはハーフバックパンティーなのだが小さいので彩の大きなお尻の肉は殆どはみ出して居て、狭いクロッチ越しは少し透けて居て黒い陰毛の草原と秘園迄もが透けて見えていた。 すると一哉と潤一は其々にスマートフォンを手に持ち、彩のやらしいランジェリー姿を撮影しながら彩に色んなやらしいポーズをさせて行った。 暫くすると彩は我慢が出来なく成って来たのか すると彩のピンクのパンティーのクロッチ越しに小さな沁みが付き始めている様だった。 二人はその彩のやらしいポーズを彩に見せながら又電マを2本手に持つとクロッチに滑らせていた。 『ああ…嫌ぁ……又濡れて来ちゃうからぁ…駄目ぇ……駄目よぉ…駄目だったらぁ……ああん と言って彩は顔を左右に振って肩迄有る髪の毛は乱れ悩ましく喘いでいた。逸れでも彼らは罷めずに電マの振動を強くしてピンクのクロッチ越しに推し宛てているみたいだった。 そしてスマートフォンのカメラで嵌め撮りをする様に撮影して行った。 『ああ…駄目ぇ…駄目だったらぁ…ん、ああ… と彩はけたピンクのクロッチ越しに写し出されたピンクの秘園を戦慄かせながら上半身と下半身を交互に痙攣させて悩ましい喘ぎ声で喘いでいた。そして暫くそのランジェリー姿の撮影会は続けられて行った。 |








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