淫乱人妻彩の童貞遊び [13]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [13]

16-05-18 07:19

彩のその絶妙なフェラに又暴発しそうに成って来たが先程大量にぶちまけたので難とか耐える事が出来た。そして一哉は彩の眼を見詰めながら彩を辛かう様に質問していた。

『彩叔母さんは俺らとエッチする前は何時もこんな大型マッサージ器やバイブでこんな風に独りで慰めてたのぉ……?!』

『あああ…そうよぉ…一哉君……叔母さん恥ずかしけど白状するわぁ……旦那さんは外資系の商社マンで今年の1月から一年間長期出張だし
、叔母さんの身体は何時も悶々としてたら何時の間にか通販で、通販って言ってもスマートフォンの通販だけどねぇ……そしたら何時の間にかバイブやローター、其から電マが2本と他にもディルドとかもあるかなぁ…だからぁ…叔母さん日替りでオナニーしてたわぁ……ああ…何だか興奮して来ちゃったわぁ……ねぇ…一哉君
……もっと振動を強くしてぇ……‼』

と言って彩は大型マッサージ器のスイッチを更に強くする様に一哉におねだりしていた。
すると一哉は彩のおねだりに応えるかの様に大型マッサージ器の振動を更に強くして遣っていたみたいだった。

すると大型マッサージ器の振動がブゥオオン、ブゥオオンと強く振動し始めると彩の敏感な身体が弓なりに仰け反り始めた。そして彩の口許から一際甲高い喘ぎ声が漏れ始めていた。

『あああ…ああん……あっ……んんーんんんん
……堪らないわぁ……ああ…いい……凄くいい
………ねぇ…二人供ぉ……電マがベッドの下にぃ…下にあるからぁ……乳首も苛めてぇ…‼』

と言って彩は二人にベッドの下から電マを2本出す様に要求していた。すると二人は彩のおねだりに応えるかの様にベッドの下から電マを2本出すと其々が手に持ち、彩の左右の勃起した乳首にヘッドを振動させて軽く推し宛てていた
。

そして一哉と潤一は彩を焦らす様に最初は振動を弱にして執拗に勃起した乳首に電マのヘッドを推し附けて妄りしていた。彩はもどかしいのか悩ましく両乳房を震わせて喘いでいた。

『あっ…ああん……ねぇ…二人供もっと強くぅ
……強くして苛めてぇ……ああ…あっ…ねぇ…
速くぅ………‼』

『ああ、もうおねだりの多い淫乱妻だなぁ‼』

と言って一哉は彩の勃起した乳首に電マのヘッドの振動を弱から強にして執拗に推し附けていた。

潤一は潤一で乳首から脇腹、脇腹から又乳首に
乳首からお臍の下に電マのヘッドを振動させて
焦らすかの様に彩を弄んでいたみたいだった。
すると一哉が潤一に言った。

『おい、潤一ぃ、ベッドの下にどうやら性具があるみたいだから全部出して見ろやぁ…‼』

『Ok、ベッドの下だなぁ…あっ、有った、有ったぁ……ピンクローターが10個もあるみたいだよぉ……一哉君……其に凝れってローターの部類かなぁ……無線式みたいだなぁ…一哉君…
凝れ、全部出すのかぁ……?!』

『ああ、勿論全部出せやぁ……次いでに箪笥からも卑猥なTバックパンティーやブラも出して来いよぉ…潤一ぃ…‼』

と言って一哉が潤一に命じると潤一は彩の卑猥なTバックパンティーやブラを箪笥の引き出しの中から両手に抱えて持って来ていた。そしてベッドの上にばら蒔いた。すると彩のやらしいランジェリーやローター、バイブ、アヌスバイブ、ディルドとその色とりどりのやらしい性具がばら蒔かれていた。

その性具の豊富さに一哉は呆れた様な顔で彩を見詰めながら言った。

『彩叔母さんはこんな沢山の性具で、しかもこんな卑猥なTバックやブラを身に着けて略毎日オナニーしてたんだぁ……本当にやらしい淫乱妻だなぁ!』

と言って一哉は彩に卑猥な言葉を浴びせて彩を益々欲情させていた。すると彩が悩ましい眼差しで一哉と潤一を見詰めながら大型マッサージ器の上から降りてベッドにM字開脚すると透けたピンクの狭いクロッチ越しに彩の愛液でパールを濡らしていたみたいだった。

二人はそんな事等お構い無しにその大型マッサージ器を退けるとM字開脚した狭クロッチ越しに電マのヘッドを2つ推し附けて振動させていた。彩はその強烈な快感に下半身を振り立てて悩ましく喘いだ。

そして一哉は何を思ったか、彩の濡れた陰肉の中にピンクローターを10個全部、狭いクロッチの間から挿入すると1つづつ振動させて行った
。そしてその上から又電マのヘッドを振動させて軽く推し宛てていた。

しかし、振動は弱でもローター10個の振動と電マのヘッドの振動は強烈で容赦無く彩を絶頂に
一瞬で導いて行った。すると彩はその強烈な快感に全身を痙攣させて狭いクロッチ越しを大量の愛液と潮で濡らしていたみたいだった。


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