淫乱人妻彩の童貞遊び [19]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [19]

16-05-20 05:03

そして彩がブラトップの胸を抑えながら顔を赤らめ軽自動車に乗り込んで来たので一哉は彩に何があったのか尋ねていた。

『彩叔母さん…お店の中で何かあったのぉ…?!
何だか顔が赤いけどぉ…?!』

『別…にぃ……何も無かったわよぉ……! あっ
……はい、一哉君から頼まれたモノ、買って来たよぉ…‼』

『あっ、ありがとう! 彩叔母さん…!』

と言って一哉はその小さな袋を承けとると中から謎の液体が入ったガラスの小瓶を取り出して徐に指先に浸けると彩のデニムのミニスカートを捲り黒い透けたレースのパンティーの中に手を差し淹れて指先で肉芽に塗り附けていた。

『きゃあぁぁ…! 一哉君 …その謎の液体は何なのぉ……あっ…あれぇ…あっ…ああ……一哉君…何だか熱いわぁ……ああ…熱いのぉ…‼
でも何だかいい薫りがするわぁ……?!』

『ああ、凝れぇ…?! 凝れは香水だけどぉ…
媚薬が入った香水だよぉ…! 彩叔母さん…どお……何だか気持ち良く成って来たぁ…?!』

『あっ…ああ…熱い…熱いわぁ…一哉君…ああ…何だか又変な気持ちに成って来たみたいだわぁ……ああ…クリが熱いのぉ……ねぇ…一哉君……!熱いのぉ……‼』

と言って彩は独りドライバーズシートで下半身を悩ましくモゾモゾさせていた。

すると一哉が彩に耳許でやらしく囁く様に言った。

『彩叔母さん…早く叔母さんの家に帰ろうよぉ…何を其処でモゾモゾさせてるのぉ…?!
さぁ、早く帰ろうってばぁ……?!』

と一哉が彩を急かすと彩の軽自動車は彩の我家を一路目指して帰って行った。そしてその道すがら一哉は彩の白い太腿を優しく撫で廻していたみたいだった。

暫くすると彩の軽自動車は彩の我家のガレージに到着した、そして二人は沢山の買い物袋を抱えて彩の我家の中に入って行った。

二人は先ずダイニングのテーブルの上に買い物袋を一先ず置くと彩は何ぜか熱いのか、ブラトップを脱いで黒い透けたレースのTバックパンティーだけに為り半裸の身体にピンクのエプロンを身に着けて
買い物袋の中から今夜の食材を出していた。

そして彩は何故かレジ袋の中からイボイボの胡瓜を取り出すと一哉に寝室にコンドームがあるから取って来てとおねだりしていた。

一哉は寝室に向かいコンドームをベッドの引き出しから一つ持って来ると彩に手渡していた。
すると彩が徐にそのコンドームを胡瓜に装着し始めていた。そしてそのコンドームを装着した胡瓜を彩の黒い透けたレースのTバックパンティーのクロッチに推し充てたかと思うと横から濡れたピンクの秘園の奥にゆっくりと挿入して行った。

『ああ…アハァ…ああ…ねぇ…一哉君…このイボイボが気持ちいいのぉ…一哉君…ねぇ…視てぇ…‼』

と言って彩はダイニングテーブルの上でM字開脚に為りピンクの秘園をコンドームを装着した胡瓜で慰めていた。

『彩叔母さん……そんな事より俺、腹が減ったから何かご馳走してよぉ……?! ねぇ…彩叔母さん……?!』

『ああ…一哉君…もう少しだけ待ってぇ…叔母さんのこの熱い身体を鎮めないとぉ……ああ…
一哉君…凄く気持ちいいのぉ……ねぇ…一哉君
……視てぇ……!』

と言って彩はダイニングテーブルの上で下半身を悩ましく上下に振り立てたり、ぐるぐるとまるで円を描く様にして一哉を誘惑していた。

一哉は彩の手に持ったコンドームを装着した胡瓜を自らの手に持つとピンクのエプロンの上から指先でたわわな彩の美乳を揉みながらそのコンドーム付きの胡瓜を濡れたピンクの秘園の奥にピストン運動をさせていた。

『ああ…アハァ…アハァ…ねぇ…気持ちいい…胡瓜のイボイボがぁ…気持ちいいのぉ…ああ…一哉君…其処ぉ…其処よぉ…ああ…イクゥ、イクゥ……イクゥ…ああ…いい…!』

と彩は顔をガクガクとさせて一瞬で絶頂に到達していたみたいだった。そして彩はダイニングのテーブルの上から勢い良く愛液をダイニングの床にほとばらせてた。

暫くして彩は正気に戻るとレジ袋からチャーハンの冷凍食品を出し、フライパンで炒めた後白い皿2つに盛り付けて一哉に差し出して彩もチャーハンを食べていた。

そして彩はダイニングの椅子から立ち挙がると
ピンクのエプロンをリビングのソファーの上に脱ぎ棄てて略半裸の彩が一哉を誘惑する様に寝室に手招きしていた。

一哉も彩の視ている前で着て居た洋服とズボンとパンツを脱ぎ、略全裸に成って彩に手を牽かれ寝室に向かって行った。

『ほらぁ…一哉君……此から淫靡で濃密な夜の始まりよぉ……ほらぁ…一哉君の此処がこんなに硬く成ってるよぉ……ほらぁ…一哉君…其処気持ちいいのぉ……?!』

と言って彩は一哉に此から永い淫靡で濃密な夜が来る事を告げると一哉の肉棒を優しく手の平で包むと激しく上下に擦り附けていた。

そして彩と一哉は69の態勢に為るとお互いの性器を貪り有っていた。彩は一哉の肉棒を唇で加え舌で嘗めたり上下にしごいたりして淫靡で濃密な夜を楽しむかの様だった。


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