淫乱人妻彩の童貞遊び [17]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [17]

16-05-20 05:03

『彩叔母さん……右手を後ろの紫の〇にぃ……
右脚をすぐ横の紫の〇にぃ…‼』

『ああ…一哉君……彩叔母さんは此処では言わないでぇ……人が聴いたら変に思うから彩って呼んでぇ……!
左手と左足は何処の色の〇印に置けばいいのぉ…?!』

『あっ、そうかぁ…彩さん、左手は後ろの赤の〇に、左足は左側の赤の〇に置いて視てぇ‼』

と言うと彩は左手と左足を一哉の指示通りに置くと丁度M字開脚の体制になり彩のスカートが捲り挙がりピンクのパンティーが丸出しに成っていた。

その恥辱的なポーズに一哉は興奮しながら彩に言った。

『彩さん、凄くいい眺めですよぉ…ほら…若いお兄さん達が此方をちらちら視てますよぉ…!』

と言って一哉はズボンのポケットに右手を淹れると業と無線式のローターの振動を強にしていた。

『ああ…駄、駄目ぇ……あっ…ああん……罷めてぇ……一哉君……!』

と言って彩は下腹部をぴくぴくと痙攣させながら益々ピンクのクロッチを愛液で濡らしていった。

すると周りに居た若者達がざわざわとざわめき初めていた。彩は恥ずかしさの余り左手でピンクのパンティーを隠そうとしていたが余りの振動の強さに思わずパンティーの中にあるローターをパンティーの上から抑え附けていた。

『ああ…あっ…一哉君…彩はもう駄目ぇ…お願い……おトイレにぃ…おトイレに行かせてぇ…
あっ…ああああ…駄、駄目だったらぁ……‼』

『ああ、駄目ぇ、駄目ぇ…彩さん。今度は後ろの紫と赤の〇に両手を就いて、右脚は紫の〇に
赤の〇に左足を就いてぇ……そう、そう…‼』

と一哉が彩に指示すると彩は業と指示された色の〇印に間違えた途端一哉は彩を凌辱するかの様にズボンのポケットに右手を淹れてローターのスイッチを強にしていた。

『アグゥ、あっ…ああん…むん…むぐぅぅ……はぁぁ……ん…んンンンン……駄、駄目ぇ…お願い…駄目だよぉ……‼』

『彩さん、間違えたら後でバツゲームだからねぇ……!ほらぁ……彩さん、俺の指示通りに置いて視てぇ……‼』

と一哉が言うと彩は今度は四つん這いで大きなお尻を上に持ち上げたはしたない格好にさせられていた。すると一哉が彩のデニムのミニスカートのお尻の方を捲り挙げてはみ出た尻肉を撫で廻して彩を凌辱していた。

『彩さん、どうかなぁ……大勢の若者達にピンクのパンティーを晒して……アソコは既に濡らしてるんだろぉ………ねぇ…おトイレに行かせて欲しいのぉ……?! でも未だあのお兄さん達にもこの卑猥な彩さんの姿を魅せて挙げないとねぇ……‼』

と言って一哉は業と無線式のローターをパンティーの上から抑え附けていた。そして一哉は彩の太腿の内側や鼠径部のデリケートな部分を指先で謎って魅せた。

彩はその一哉の愛撫に思わず身体を仰け反らせて髪の毛を左右に振りながら悩ましく喘いでいた。

『ああ…あん……ねぇ…一哉君本当に駄目ぇ…本当にトイレに行かせてぇ……ああ…もう駄目ぇ……洩れちゃうよぉ……‼』

と彩は悩ましく喘いで懇願したが一哉は相変わらずお構い無しでデリケートな部分を指先でなぞりながらローターを左手で抑え附けて彩を凌辱していた。

そして彩の喘ぎ方が尋常ではないみたいなので
仕方なく一哉は少し離れた場所のトイレに手を繋いで入って行った。

彩がトイレに入ると彩はパンティーを両太腿から脚首迄降ろすとピンクのトイレ便座に座り込み片手で濡れた陰唇の奥からコードレスのローターを取出した途端勢い良く愛液が便器の中に飛び散っていた様だった。


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