恥辱の人妻女教師6
|
音楽室の私はもうエロスイッチの入った雌豚と化していました。挿入した高速ローターによりローターの振動を体にビンビンと感じていたんです。幸いにも生徒が私のクラスの生徒だったので「先生の体調が悪いみたいなので今日は自習にします」と言うと生徒が少しザワザワしましたが大半の生徒は私が遅れた事で「やっぱり先生は体調が悪いんだ」と納得していました。 ある優秀な生徒は「重盛先生、音楽以外の科目でも良いですか?」と聞いてきます。いつもの私なら「駄目」と言ってたかも知れませんがニッコリと「良いわよ……ただ教科書を取りに教室に行ったり音楽室から出ないでね」と言うと「試験前だから」と「わかったわ…今日は特別よ…他の教室の生徒の邪魔をしないように早く戻って来なさい」と普段の私では考えられない程の生徒に激甘でした。 それもその筈、今日の生徒の机の配置はグランドピアノを囲む様にコの字型に配置されていたからです。そんな状況でとてもクラス全員の視線を一手に浴びる事など出来なかった。幸いにもローターのスイッチを弱にしていたからまだ生徒と受け答えが出来る状態でした。 ですがまだ生徒と私を遮る物は何もありませんでした。そこで考え付いたのが「譜めくり」です。譜めくりとはピアノの楽譜をめくる補助です。譜めくりを誰にしょうか?(おとなしめで従順な女の子が良い)と探していると目に止まったのが花園詩織さんです。そう、色白で前髪の揃ったロングヘアーの優秀なお嬢様の詩織さん、高雄先生からあんな事をされても黙っているんだから譜めくりに打って付けよと詩織さんに指名する事に決めました。 「詩織さん、譜めくりをお願い」「はい」「じゃ詩織さんそこに立って」詩織さんをピアノの横、私と生徒の間に立たせました。「詩織さん良い?詩織さんは知ってると思うけど譜めくりは内容を理解して追従出来る様にしておく事が必要だけど……演奏者と息を合わせる事が1番大事なの私が合図を出すから私を良く見てて」詩織さんは「はい、先生」と素直な返事をして目を輝かせました。 私は演奏を始めながらそう言えば……詩織さん以前にアイドルになりたいと言った事があったかしら?音楽にも興味あるのかなぁ……」と思っていると楽譜の最後までいっても詩織さんは楽譜をめくらなかった。(あっ!!私が合図を出すのを待っているんだわ)と詩織さんの顔を見ると詩織さんの表情が変わっていました。 それは宝塚学校の下級生が上級生を見る様な憧れの眼差しで、私は(やだぁ!!そんな演奏上手くないわよと照れてしまったが良く見ると視線の角度が違った)詩織さんの視線を追っていくと私の胸元が……五つボタンのシャツの下から三つは止めたと思うんだけど三つ目のボタンが完全に留まってなくて外れたのか?慌ててて定かじゃないですけで上から三つのボタンが外れてて真っ赤なブラジャーが詩織さんに見えていたんです。 私は気付かない振りをして詩織さんに「もっとこっちに来てめくって」と指示しました。詩織さんは「あっ、はい」と私に近より楽譜をめくりました。私は詩織さんがこんなに近くで見ていると思うと収まりかけたエッチの炎がが再び燃え上がり演奏する振りをして上半身を揺らしながら詩織さんに見せつけていました。すると詩織さんも興奮していたのか?段々と私に近付いて来て気付けばピッタリと私の真横に立っていました。 私は(もっと、もっと近くに)と更に上半身を揺らし私の乳房がプルンプルンと揺れるぐらい上半身を揺らして…ひょっとして (何て素敵な娘かしら?教室の詩織さんとは別人みたい……セックスに興味津々の年頃なのね…この前も高雄先生に無理矢理されていたのかと思ったけどそうでもないみたい?…高雄先生が詩織を狙うのも納得が出来たわ…もう男の子がいても良いんだけど…詩織が可愛い過ぎて男の子が二の足を踏んで手を出さないって事かしら…と言う事は…詩織は処女?…今時の娘がまさかね…でも確かに考えて見ればクラスでも皆詩織をお嬢様扱いして花園さんとは呼ぶけど誰も詩織とは呼んで無かった気が…わからない不思議ちゃんね)と私は詩織の股間をグリグリして詩織ワールドにどっぷりと浸かっていました。と言うのか?私はもう辺りが見えませんでした。詩織と二人の世界にドッブリと浸かっていて…… そんな時、私は詩織以外の視線を感じてドキッとしました……誰かに見られてる目を合わすのが怖い……私も終ったなと体中から力が抜けました。その人物は……… |








コメント