淫乱人妻彩の童貞遊び [16]
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そしてその女性店員さんは彩の喘ぎ声に不審に思ったのか、余計な気を遣って試着室のカーテンを少しだけ開くと彩が試着室の壁に片手と紅いピンヒールの片足を就いて一哉が彩の小さなパンティーの中に指先を這わせて確認する最中だった。 『キャア! お客様ぁ…ごめんなさい‼』と言ってその女性店員さんは視ては埋けないモノを見た様に慌てて試着室のカーテンを閉めていた。 一哉と彩は難だかバツが悪そうに真新しいブラジャーを外すと彩はノーブラのたわわな胸に白いブラトップに着替え直してその真新しいブラジャーを買い物籠に戻して試着室のカーテンを開いてレジカウンターの上に置いて会計を済ませていた。そして彩と一哉はバツが悪そうに買い物袋を二つ持ち、下着専門店の前に有る永いベンチソファーに座り何やら買い物袋の中を確認しながら一哉は彩の太腿を少し開かせてそぞろ歩く買い物客や下着専門店の女性店員さん達に見せ付けていた。 彩は必死で片手でピンクの小さなパンティーを隠して微かな抵抗をしていたみたいだが一哉は相変わらずお構い無しに彩の右脚をベンチソファーの上に載せて大胆にピンクの小さなパンティーを顕にしていた。するとそのピンクのクロッチ越しには何か異物がプックリと膨らみ微かに振動している様だった。 『ああ…ん…一哉君……こんな所でそんな事しちゃ駄目ぇ……何処で誰が視てるか解らないからぁ…ねぇ……お願い…罷めてぇ…‼』 と彩は軽く頭を左右に振りながら懇願していた、すると一哉は相変わらずお構い無しに彩の右脚を左手で抑えそぞろ歩く買い物客に卑猥な股間を見せ付けていた。 『ああ…一哉君…罷めてぇ…お願い本当に罷めてぇ……ああ…叔母さんを苛めないでぇ…‼』 と言って彩は一哉の手を引き離そうとしていた 彩は無理矢理ベンチソファーから立ち挙がろうとしていたが振動が余りに激しくて又ベンチソファーに座り込んでしまっていた。 『あれぇ……叔母さん、ベンチソファーから立てれないのぉ……?!どうしてかな~?!』 と膨み笑いを浮かべて一哉は無線式のスイッチを捺したり、切ったりして楽しんでいるみたいだった。 『ああ…一哉君の馬鹿ぁ……本当に悪い人ねぇ……ねぇ…本当に罷めてぇ…‼』 と言って一哉がスイッチを切った瞬間にベンチソファーから立ち挙がり又別のお店に向かって行った。今度は大型書店の中に二人は入っていた。 彩と一哉が色々な書籍を探していると一哉が何かの書籍を見付けたのか棚の上の方に有る書籍を突然指差していた、するとその書籍は結構な高さに有り、一哉は彩にその書籍を取ってくれる様に懇願していた。 彩は全身と片手を思いっきり伸ばしてその書籍を取って挙げ様としていたが彩は自分のデニムの超ミニスカートが捲り挙がり大きなお尻に食い込んだピンクのパンティーが丸出しに成っている事に気が就かなかったみたいだった。 彩がピョンピョンと飛び上がる度に食い込んだピンクのクロッチの中のミニローターが暴れ出して彩はその強烈な快感に大量の愛液でピンクのクロッチを濡らしていた。 すると夜の9時頃だと言うのに大型書店の店内には結構な大勢の人々達が居て、彩はその人々達にピンクのクロッチをしっかりと覗かれていたみたいだった。 彩はその恥辱に堪えながら一哉の欲しがる書籍を難とか取ると一哉は在ろう事か、『やっぱり要らない』と言って彩に元の棚に帰させていた 彩は自分のデニムのスカートの裾を気にしながら又全身と片手を思いっきり伸ばして元の棚に還した、すると又彩のスカートが捲り挙がり大きなお尻とピンクのパンティーが丸出しに成っている様だった。そして彩と一哉は何も買わずに書店から出て行くと今度はゲームセンターに入って行った。 そして一哉は有るゲームコーナーの前で立ち止まった。其は身体を遣うゲームで同じ色の〇印を手脚を遣ったゲームだった。一哉が彩に色を指示すると彩は徐々に霰もない格好に成って行った。 |








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