恥辱の人妻女教師5
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私の音楽準備室にはコーヒーメーカーが置いてあり音楽室の唯一の私物です。火照った体を冷ますかの様にコーヒーメーカーのスイッチを入れてステレオの電源を入れると私の好きなポール・モーリアの「蒼いノクターン」が流れてきました。 私が音楽教師になった起源の様な崇拝するポール・モーリアの曲です。そのポール・モーリアがコーヒーのCMをしていたと知って朝はコーヒーを飲む様になりました。そんな曲を聞きながら音楽教師として教師の顔になる様な朝のルーティンでした。 ですがこの日は……ブラジャーのホックを止めながら身なりを整えていると机の上にポーチが置いてあるのに気付きました。高雄先生が言っていたプレゼントってコレねと「何かしら?」とポーチを開けると白い紙が入っていました。 白い紙には赤いペンで「家に帰るまで絶対に着けている事!!着けていなければ教育指導のお仕置き!!!」と指示が書かれていました。私は飲んいたコーヒーの手が止まる程の恐怖でした。高雄先生の事ですまたいつチェックが入るかもわかりません。職員室を出て解放されたと思っていたのに……先生の姿が無くても私は高雄先生に呪縛されるとは思いもしませんでした。 恐る恐るポーチを覗くと中には高速ローターが入っていました。着けると言ってもトイレか視聴の時間しかありません。視聴の時間とは授業の始めに生徒を落ち着かせる為に生徒に黙祷させてクラシックを視聴してもらうんですが時間にして15分って所でしょうか? 今日はベートーベンの予定だったんですがモーツアルトに変更しました。変更理由は編曲者が多い事と聞いていて眠くなる事です。生徒からは少し不平が出ましたが次はビートルズかロックの名曲にするからと納得させました。 「黙祷~」私は音楽準備室のドアの鍵を掛けました。曲を掛けながらスカートとペチコートを脱ぎます。スカートは勿論、シワやシミが出来たら困るからです。応接用のソファーに座るとテーブルの上に両足を乗せTバックを横にずらして高速ローターを軽く当ててみました。「やぁっ!!」ソファーから飛び上がりそうなくらい気持ち良かったんです。小さな玩具なのに先が尖っていて想像以上の破壊力がバッグンです。まるで工事現場の掘削機を当ててるみたいに気持ち良かったです。 高速ローターを陰核に当て円を描く様に回したり前後に動かしてみたりや小刻みに震わせて未知の快楽の世界に埋没していきました。強力過ぎてお陰で声は出ませんでしたが……「ィィィィ……イィイィ……ィィィィ……ィクィク…スッ…ハ…スッ…ハ…イクゥ」ソファーの上で……ビクン、ビクッと身体を波打たせ15分の間に何回イッたのかもわからないぐらいイキ狂っていました。曲が終わったのもわからないぐらいに……「コンコン…先生、先生?」「ハーイ、待ってて…」私がどんな状態だったか想像が出来るでしょうか? シャツのボタンが全部外れシャツが全開になっています。両乳房は乳首を弄り過ぎて両乳房がブラジャーのカップから飛び出してまるでオープンブラジャーを着けている様にブラジャーの上から露になっていたんです。 それでも生徒を待たせる訳にはいきません遅いと生徒が騒ぎ始めるからです。私は急いで高速ローターが落ちてこない様に奥へ押し込んで、高速ローターが出てこない様にTバックを割れ目に食い込ませ服とスカートは超特急で着けました。 もう想像が出来ますよね?準備室から出て来た私はもうボロボロです。生徒の顔もまともに見れないぐらいに……ヨタッタ足取りで音楽室に入っていきました。勿論、準備室はいつもは出入り自由ですがこの時はかりは出入り禁止です。何故ならソファーといい床といい濡れていたからです。理由は聞かれればいくらでも言えました。テストを置いているからや内申書を作成しているからと言えば…… |








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