淫乱人妻彩の童貞遊び [15]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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淫乱人妻彩の童貞遊び [15]

16-05-20 05:03

そしてその彩のやらしいランジェリー姿の撮影会は軈て熱を帯び、次第に二人からの彩への指示がどんどんエスカレートして行った。

『彩叔母さん! もっと脚を拓いてぇ…‼』
とか、

『彩さん、もっと電マを強く振動させて、推し附けてぇ…‼』

とか、

『そのまま電マをパンティーの中に淹れてぇ…
‼』とか言われ彩はピンクのクロッチ越しをはしたなく失禁していたみたいだった。

そしてそのランジェリー撮影会は軈て終演を迎えた、すると彩が明日の食材が冷蔵庫の中に無いのを思い出し少し郊外のショッピングモールに食材を買い出しに彩の軽自動車で三人で行く事に成った。

しかし潤一はママが心配するからとさっさと自宅に帰ってしまっていた。仕方ないので彩と一哉は彩の軽自動車でショッピングモールに行く事に成った。

そしてその前に一哉は彩に相応しい服装をああでも無い、こうでも無いと選んでいた。今の季節は真夏なので上は白いユニ〇ロのブラトップとスカートはデニムのセンターにファスナーがある超ミニを選んで遣っていた。一哉は彩と軽自動車で出掛ける前に穿いていたデニムのミニのファスナーを下から太腿が大胆に見える位に引き揚げた。すると彩の太腿の奥には先程穿いていたピンクの小さなパンティーがチラチラと覗いているみたいだった。

彩は片手でクロッチを押さえながら軽自動車のドライバーズシートに腰掛けスタートボタンを捺して郊外のショッピングモールに車を走らせて行った。

すると一哉が大胆に見え隠れする太腿を撫で廻しながらミニローターをピンクのクロッチの中に収めると無線式のスイッチを試す様に捺していた。暫くすると彩の下半身がピクッ、ピクッと悩ましく無意識に蠢き始めていた。そして彩は一哉を諭す様に言った。

『ああ…ん……一哉君、今そんな事しちゃ駄目ぇ……ああ…ん…駄目だったらぁ……ああ…そんなに強くしたらぁ……駄目ぇ……‼』

と言って彩は必死で片手でピンクのクロッチを押さえながら軽く喘いでいた。

『彩叔母さん……どう……気持ち良かったぁ…
………?!』と一哉は悪戯っぽく笑いながら彩に訊ねていた。

『もぉ、一哉君の馬鹿ぁ……本当に悪い人ねぇ
……‼』

と言って彩は一哉の頭を軽く叩くと彩の軽自動車は早くもショッピングモールの屋内駐車場に到着していたみたいだった。二人は暫く車内で
太腿をお互いに触ったり、彩のたわわな胸に片手を這わせたりしてイチャイチャしていた。

そして彩と一哉は暫くして軽自動車から降りるとショッピングモールの出入口に手を繋いで入って行った。そして彩と一哉は食材を買う前に
色々と専門店や大型書店とかをウィンドショッピングして楽しんでいた。先ずは下着専門店に二人で入店すると色とりどりのランジェリーが二人の眼に飛び込んで来た。上の方には色とりどりのブラが下の方には色とりどりパンティーが展示販売されているみたいで、奥の方には色とりどりの大胆なレースのブラや透けたTバックパンティーが展示販売されていた。

彩は一哉に何れがいいか甘える様に普段着のブラとパンティーを5枚程手に取ると今度は奥の大胆なレースブラや透けたシースルーのTバックパンティーを5枚と黒の網タイツを購入していた。そして彩は一哉と供に女性店員に試着室に案内されて入って行った。

暫く二人は試着室の中で又イチャイチャしているみたいだった。彩は先ずはブラジャーを試着する為にブラトップを脱ぐと下はノーブラでピンクのブラジャーを試着していた。そして一哉に感想を求めている様だった。一哉はブラジャーの中に指先を這わせて乳首を弄りながら無線式のスイッチを捺していた。

すると彩の狭いピンクのクロッチの中でミニローターが暴れ出して、彩は溜まらず試着室の床に経たり込んでいた。そして彩は店員に聴こえ無い様に小さな声で喘ぎながら言った。

『ああ…一哉君……こんな所でそんな事しちゃ駄目ぇ……!』

と彩は一哉を諭す様に言ったが一哉はお構い無しにミニーターのスイッチを捺したり、停めたりしていて彩を弄んでいるみたいだった。

すると彩の小さな喘ぎ声が試着室のカーテンの外に迄聴こえたのか、その女性店員さんに気ずかれたみたいでカーテンの外から心配そうに訊ねられてしまっていた。


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