牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-05-20 05:03
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私達夫婦は三十路の共働き。 妻は工場で働いていました。 しかし、不景気の波が押し寄せ、これ以上申し訳ないが雇えないとそこの社長に言われ、仕方なく辞めることに。
そして数か月間職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。 事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。
私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要でした。
そして、初出勤した妻。 「色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」 と妻は笑顔で語っていた。
仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。 外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。 制服姿を見た事が無かった私は、ドキッとしてしまった。
薄ピンクの制服に白いブラウス姿。 タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。 ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。 妻はあんな格好で仕事をしていたんだ、そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。
その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと、 「見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」 「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」 「えっそう?ま初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」 「スカートも短いし、他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」 「あら、ヤキモチ?」 「そうじゃないけど、短すぎるでしょ」 「そうだけど、仕方ないでしょ?」 「事務所って、お前の他に女性いるのか?」 「居るよ、もう1人」 「その子も同じ格好?」 「そうよ」 「他に男性もいるんだろ?」 「ん~いるけど、皆おじさんよ」 「エロジジーが見てるんじゃないか?」 「もう!見せている訳じゃ無いんだし、仕方ないでしょ」
その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。 目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体勢からは妻のパンチラが見えたんです。
エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく私は妻をベットに押し倒し、会社の制服を着せたままコスプレ着衣SEX。
妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマンコには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。
肉棒を差し込みながら、妻に、 「他の男に見られて興奮しているんだろ?」 などと聞き込みをする。
初めは、 「何言ってるの?そんな訳ないでしょ」 と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、凄い暴露が始まった。
「おじさん達見てるんだろ?」 「凄くガン見してくるおじさんが居るの」 「どんな奴だ?」 「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ」 「見られて、どう思った?」 「ん~嫌だけどちょっと興奮しちゃった!」 「興奮って?」 「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」 「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ」 「そうよ…私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの欲しくなるの」 「何をだよ!オヤジの巨根か!」 「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの」 「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」 「そうなの私も変態なの!他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの」 「お前が股を開いたりしてるのか?」 「大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ」 「生で見せたいんだろ!このマンコを見せてやりたいんじゃないのか?」 「そうかもしれないわ・・・」 「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる」 「いいの?本当にいいの?私おかしくなっちゃうかも」 「他の男性はどうなんだ?」 「他にもいっぱい居るの、私の身体を求めて来る人も。でもあなたを裏切れないから」 「どんな事言われるんだ?」 「ホテルに行こうとか、倉庫で触って来る人も居たの」 「会社で○漢されているのか?」 「ごめんなさい…私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの」 「ヤラれたのか?」 「それは無いけど倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの」 「触られて感じているのか?」 「そう…私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの」
妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。 制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。 そんな妻を自由に抱ける私は嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。
ハァハァ息を荒らしながら、 「今の話は本当か?」 と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。
「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない」 「分かってるわ、大丈夫」 「もう1人の女性も、同じ事を」 「私だけだと思うわ。倉庫整理は私が担当だし」 「そうなんだ」
今日も妻は会社に向かった。 こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。 そして、妻もそんな状況を楽しんでいて、興奮している・・・ そう思うと居ても立ってもいられません・・ いつか妻は浮気するんじゃないか・・ また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。
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