子持ちの従妹との中出しエッチ体験談_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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子持ちの従妹との中出しエッチ体験談

16-05-20 05:04

京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り
タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行(3泊4泊)

由美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた。
由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』
と呼んでいる・・・事件は30日22:00頃


夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶりだった。由美は段々色気が出てきた。あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり

俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。



昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた。

『おにいちゃん、ごめん起こしちゃつた?』
『大丈夫』とねぼけ眼で返事した。

それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。俺はこの時まで全然その気は無かった・・・・が!




由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態
由美は一生懸命、絵本を読んでいた。

俺は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら、由美のオマンチョ付近にグイッグイッ  

由美は絵本を読み続けてる。ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・俺の方はエンジン全開

すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。パンティの脇から侵入???
ビチョビチョ(洪水) 生理なのかなと思い確かめたぐらいです。

指2本を激しく動かすと、ときおり『ア~ン』
まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョにこすりつけた。

すると由美は、手を俺のチンコへと確かめるように触り、『凄くない』とか
カリの部分を侵入『太いよ』 とか ゆっくりと奥まで突っ込むと『なにこれ』
そのたびに、子供に、なにが~と、つっこまれてました。

子供がねるまで、ゆっくり腰を動かしてました。

そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方にひっぱり、巨乳を揉みながら、激しく腰をふりまくると、

由美が『おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ』と言い、俺の腰を手でグイッ、自分の腰を前にグイッグイッ突き出しながら、体をピクピクさせて逝った。

俺もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。

その後一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのには、ふれず エッチ エッチ エッチ

由美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見て、マジでビックリしてました。

確かにカリが異常に大きくて、嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口に、カリがひっかかり気持ちいいらしいです。

朝方5:00ぐらいまで、ぶち込み、しゃぶらせ チンコがヒリヒリしてます。

ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。





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