女上司絵利菜を調教飼育する [1]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [1]

16-05-21 06:46

俺、今年で満35歳の証券会社の営業マンで、権藤治郎。いつも会社では冴えない営業マンで女上司の絵利菜に叱られてばかりいた。

その絵利菜は俺より年下で生意気な上司で課長でもあります。その小生意気な女課長を俺は何時か赤っ恥をかかせてやろうと画策していました。

そしてその日は突然にやって来ました、今夜は華金で会社の反省会兼飲み会でした。今日の仕事を終え、愈々飲み会の時間がやって来ました
。

俺は一番先に指定された居酒屋に着くと課長の隣の場所を確保すると会社の同僚達と課長の絵利菜が来るのを待っていました。

すると会社の営業の同僚達と後から続いて絵利菜が到着していました。俺は絵利菜のグラスにビールを注ぐと素知らぬ顔で同僚達のグラスにもビールを注いで行きました。絵利菜が突然その場から立ち挙がるとトイレにそのまま行ってしまい俺は此処ぞとばかりに絵利菜のグラスビールを隠す様に取り上げるとテーブルの下で即効性の有る媚薬をそっと混入させていました。

すると其処へ絵利菜が帰って来て又生意気に俺達に説教して来ました。しかもその説教の相手はこの俺で、散々同僚達の前で恥をかかされました。 暫くすると絵利菜は即効性の有る媚薬が効き始めたのか、グレーのスーツとミニのスカートの中に片手を太腿の内側に這わせていました。軈て絵利菜の太腿がモゾモゾし始めてその両太腿の間からスケスケのパンティーのクロッチが見え隠れしている様でした。

『ああ…今夜は何だか熱いわねぇ……!』と言って絵利菜は狭いスケスケのパンティーのクロッチに指先を這わせていました。そしてそのパンティーの間から直接指先で濡れ始めた秘園の奥に滑り込ませているみたいでした。

『皆、今夜は無礼講よぉ…! 皆、飲んでぇ、飲んでぇ……!』

と言うと絵利菜の音頭で無礼講の飲み会が始まっていました。すると絵利菜が徐にその場から立ち挙がると上着のスーツを脱ぎ、又トイレに向かって行ったみたいでした。俺はその後、こっそりと立ち挙がりトイレに向かって行きました。すると絵利菜は酔ったのかトイレに鍵も掛けずに用を足していたみたいでした。

俺は鋤かさず絵利菜が用を足している個室トイレに入ると絵利菜の背後から白いブラウスの胸の辺りとミニのスカートを捲り挙げてスケスケのパンティーのクロッチに指先を這わせ滑らせて行きました。

『ああん…嫌ぁ…誰ぇ……誰なのぉ…?!』
と絵利菜は最初抵抗していましたが俺の愛撫が気持ち良かったのか何時しか俺に身体を預けているみたいでした。俺は益々大胆に為り、絵利菜の白いブラウスの上の鈕から1つづつ外して行くと小振りなふたつの乳房がCカップのブラジャーが支えていました。俺はそのブラジャーのカップを片方づつ捲ると小振りな乳首が表れ俺を誘惑するかの様でした。

俺は思わずその勃起した乳首を抓み挙げたり、
チュパァ、チュパと強く吸い挙げたりしていました。すると絵利菜は即効性の媚薬のお蔭で自らミニのスカートを捲り挙げて便座の上でM字開脚に為りスケスケのパンティーのクロッチを見せ付けながら俺の指先を秘園に這わせていました。そしてその小生意気な女課長の絵利菜のはしたない姿を最新番のスマートフォンのカメラでばっちりと撮影していました。

すると絵利菜がその所業に気ずくと俺に始めて抵抗して来た。俺はドスの訊いた低い声で
威圧的に言うと絵利菜は恐怖の余り俺の言いなりに成っていた。

『絵利菜‼ 黙ってろぉ……お前は俺ばっかり
説教しやがってぇ……お前なんか講して遣るぅ
………‼』

と言って俺は指先で濡れ始めた絵利菜の陰唇の奥を何度も何度も突き挙げて凌辱して遣りました。そしてその卑猥な姿を動画に納め俺はトイレから出て行きました。

そして次の日会社に行くと絵利菜は又俺を課長室に呼んで小生意気な説教をしょうとしていたので俺は夕べ撮影した動画をスマートフォンのディスプレイの画面で見せ付けて遣ると絵利菜は顔面蒼白に為り、俺のスマートフォンを奪い採ろうとしていました。

俺はそうはさせまいとマイスマートフォンを奪い返して絵利菜に言った。

『いいなぁ…絵利菜ぁ……お前の痴態はこのスマートフォンのカメラでばっちりと撮影したから又俺を馬鹿扱いしたらこの動画を会社中にばら蒔くからなぁ…!』

と俺が低い声で凄むと絵利菜は又顔面蒼白に為りその日から俺に調教飼育される従順な牝ブタに為る事を誓う日に成っていました。


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